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2013年06月20日

「90万アクセス突破!のタコ固め」

Tripping the Live Fantastic


遂に「単なるど素人の片瀬那奈ちゃんファン」が綴る記録が、なな、なんと、「90万アクセス」を超えました。片瀬那奈ちゃんを知って♪あれから十五年♪、初めてリアル片瀬那奈ちゃんと出逢って♪あれから十年♪、此処を始めて♪あれから九年♪、只ひたすらに片瀬那奈ちゃんを追っかけただけの「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」が御愛顧いただけるのは、片瀬那奈ちゃんの絶え間ない努力と精進に裏打ちされた御活躍と、片瀬那奈ちゃんを支えるスタッフの方々、そして片瀬那奈ちゃんを愛するファンのみんな、更にめくるめく「カタセカイ」の御蔭でございます。

1990年に、あたくしはポールを初めて生で観ました。ポールは最初に「Figure Of Eight」を五弦ベースを弾きながら歌った。当時は、五弦ベースなんて初めて観たので驚きました。でも、「Figure Of Eight」からは、思わずジョニー・パワーズを連想してしまったのでした。ちなみに、サー・ポール・マッカートニー(1942年6月18日生まれ)とアントニオ猪木(1943年2月20日生まれ)は同級生です。ちなみに、ポールが生涯弟分扱いをしていたジョージ・ハリスン(1943年2月25日生まれ)も同級生なんですけどね。そして、本日はブライアン・ウイルソン(1942年6月20日生まれ)の71歳のお誕生日です。おめでとうございます。云うまでもありませんが、彼も同級生です。てか、ブライアンが「71歳になる未来」なんて想像出来なかったナァ。だからと云って、よいこはマネして薬漬けで人間やめたりしないでね、お願い☆

ポール、ジョージ、ブライアン、猪木、の同級生には、他にも、レオン・ラッセル、バーブラ・ストライサンド、グレート小鹿、地井武男、ささきいさお、小沢一郎、ブルース・ジョンストン、ハリソン・フォード、ミル・マスカラス、松方弘樹 、石立鉄男、ダニエル・ブーン、小野武彦、マサ斎藤、中尾彬、松本幸四郎、谷岡ヤスジ、アラン・ジャーディン、江波杏子、マーティン・スコセッシ、カルーセル麻紀、ジミ・ヘンドリックス、尾崎紀世彦、沢村忠、樹木希林、ジャニス・ジョップリン、小林稔侍、森本レオ、秋野太作、加藤茶、森次晃嗣、エリック・アイドル、等々(敬称略)が犇めくわけで、こんなクラスには、流石の馬場ちゃんや長峰あかり先生もお手上げでしょう。では、あたくし如きが申すのは誠に僭越ではございますが、今後とも変わらず「片瀬那奈ちゃんの応援」を、何卒宜しくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年06月29日

「91万アクセスを超えた!ゼンキロは公式海賊盤なのか?」

公式海賊盤


ココは「単なるど素人の片瀬那奈ちゃんファン」がコツコツと綴る記録でありまして、当然の如く「非公式」でございます。いつなんどき「おいおい、ウチの大切な商品である片瀬の名を勝手に冠にして、挙句の果てに随分とウチに対して批判的な発言も多く平気で書き捲くりやがって、タダで済むと思うなよ!」と云われても致し方ないのですけど、御蔭様でクレームも無く存続しております。外堀はとっくに埋めましたが、最近では女子マネちゃんが未亜たんのリクエストに応えて下さったりもして、ビミョーな関係になっちゃったナァ。あんまりナアナアだと、つまんないのよさ。

あたくしは「チーム片瀬」と真剣勝負をして来ましたので、闘った者同士にしか芽生えない「友情」があるのかもしれません。女子マネちゃんとは「御本尊様を愛する気持ちは一緒」ですから、今後も「ダメなもんはダメ!」と云いますよ。そして、ココの総アクセス数も「91万」を超えました。ひとえに、片瀬那奈ちゃんの弛まぬ努力に裏打ちされた御活躍と、片瀬那奈ちゃんを支えるスタッフの皆様、そして片瀬那奈ちゃんを愛するファンのみんな、と云った「片瀬那奈ちゃんを中心とした世界」の方々の御蔭でございます。感謝感激雨アラレちゃんで、鳥山明も新連載を始めちゃうよっ!ですナァ(THANX 4 アンテツ)。

二十年くらい昔に、「MTVアンプラグド」と云う企画が流行りました。エリック・クラプトンの「Unplugged」が大ヒットしましたが、サー・ポール・マッカートニーはデレクよりも前に「どうせ海賊盤になっちゃうんだろ?だったら公式盤で先に出しちゃえばいいだけさ」とばかりに「公式海賊盤」なる大胆不敵なタイトルで発売したのです。ワールド・ツアーを記録した「ど派手」なライヴ盤である「Tripping the Live Fantastic」発売から僅か半年後に、一転してアコースティックで渋いライヴ盤を出すのが、如何にもポールらしい。ココは、片瀬那奈ちゃんに関する「非公式ブログ」ですが「海賊盤」ではありません。

云わば「非公式な公式盤(ハーフ・オフィシャル)」を目指しておりますので、今後とも何卒宜しくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年07月06日

「92万アクセスに、アイ・ウォナ・テルヨ」

Live in Japan (Hybr)


片瀬那奈ちゃんの「公的活動」を追い続ける「合法的ストーキング・ブログ」のアクセスが「92万」を突破いたしました。もうすぐ、ココを始めて丸9年になります。つまり、10年目に突入が間近に迫ってまいりました。片瀬那奈ちゃんを「東スポ」紙面で知って♪あれから、十五年♪、片瀬那奈ちゃんを生で初めて目撃して♪あれから、十年♪、片瀬那奈ちゃんの追っかけブログを始めて♪あれから、九年♪、と「安藤ゆうじサマ」も熱唱し捲くりですよっ。

1991年12月に、ジョージ・ハリスンが来日公演を行いました。あたくしは、初日の横浜アリーナと最終日の東京ドームへ足を運びましたが、「洋楽大好き」で「ビートルズ命」のあたくしが「同一ツアーで二回観た洋楽アーティスト」は、ジョージ・ハリスンだけです。サー・ポール・マッカートニーですら、三回の来日公演で各一回ずつしか行きませんでした。其れだけ、あたくしは「ジョージ、愛してる」の「レコスケ」なのでしょう。1992年に発表された「LIVE IN JAPAN」は、生前のジョージの「完全なる新録盤」としては「遺作」になってしまいます。

そんな「洋楽好き」のあたくしですが、片瀬那奈ちゃんの初主演舞台「フラガール」は、東京23公演の全てに行きました。いわき、大阪、名古屋も行ったので「全36公演中27公演」を観たのです。我が事ながら「完全に常軌を逸していた」としか思えませんが、後悔は全くしておりません。但し、ひとたびそーゆー事をやらかしてしまうと、まわりから「今度も全部、行くんでしょ?」なんぞとプレッシャーを掛けられたりもして、昨年(2012年)の「サイケデリック・ペイン」に東京の初日と千秋楽しか行かず、大阪へ遠足しなかったら「那奈ヲタ仲間」に「大丈夫?」などと心配されたりもするのでした。

えっとですね、御心配して頂くのは大変に有り難いのだけど、現場へ行っている回数じゃ、最早あたくしは間違いなく「アンテツ」ならぬ「ダントツ」じゃん。数年ぶりに現場へ行った時に、たまたまあたくしが居なかった位でイチイチ「未亜さんとイコ(呼び捨て)は、大丈夫なの?」なんぞと云われたんじゃ、あたくしはお前さんたちを「年がら年中、心配し捲くり!」でしょ。あたくしは好きでやっているだけですから、ほっといてけろっ。では、今後ともみんなで片瀬那奈ちゃんを応援して行きましょう。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年07月14日

「93万アクセスの、明日への誓い」

オフ・ザ・グラウンド


「片瀬那奈ちゃんの追っかけブログ」である「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセスが、「93万」を超えました。皆様、本当にありがとうございます。未亜たんは「あまちゃん」の能年玲奈ちゃんに夢中で、あたくしイコも「サー・ポール・マッカートニー来日の噂」に「壇上みき」の様に目を血走らせておりますが、それらが所詮は大いなる「カタセカイ」を巡る要素に過ぎない事は、賢明なる御本尊様であらせられる片瀬那奈ちゃん、「かたちん」を支える「チーム片瀬」、そして「かたちん」を愛するファンのみんなはお分かりでしょう。単なるど素人のファンが、特定の女優さんを記録し批評すると云う「縛り」で展開するブログが、ココまで長く続き、それなりのアクセス数を得ている事実には、あたくし自身が驚いております。全ては、片瀬那奈ちゃんの努力の賜物でございます。

ポールは「今日の誓い」と「明日への誓い」ですが、片瀬那奈ちゃんは「未来への誓い」です。流石は「かたちん」、スケールが違う。「未来」と書いて「あす」と読ませ、「未来」と書いて「みく」と呼ばせたのが、「かたちん」なのだ。「イエスタデイ」だの「トゥモロウ」だの「ヒア・トゥデイ」なんぞと、「昨日・今日・明日」にしか目がゆかない「サー・ポール」とは違って、「かたちん」の野望は遥か未来へと「わっ!」になってゆくのです。みんなは、こんな事をぬかすあたくしを「誇大妄想狂」の「キチガイ」と思うかもしれない。でも、それは、あたくしひとりじゃない。いつの日かきみも「かたちん」を信じれば、世界に恒久平和が訪れるのです。と、レノン気取りで云ってみました。では、今後とも「かたちん」を、みんなで推していくべ。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



posted by 栗 at 01:15| LOOK UP THE # | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

「94万アクセスのシャララララ♪」

Baby It's You / I'll Follow Sun / Devil in Her


「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセスが「94万」を超えました。片瀬那奈ちゃん、片瀬那奈ちゃんを支える「チーム片瀬」を初めとしたスタッフの皆様、そして片瀬那奈ちゃんを愛する同志諸君に、感謝いたします。ブログは、どんなに書いても読んで頂けないのでは意味がありません。あたくしに出来るのは、如何にして多くの方々に読んで頂ける様にと色々と試行し仕掛けつつ、ひたすら「日々是カタセ」で書き続ける事のみです。

ココは、コメント欄を設けておりませんしトラックバックも受け付けておりませんので、アクセス数でしか読んで下さっている方々を認識する事が出来ません。でも、たまにメールが届いたり、対面で「いつも読ませて頂いてます」と云われたりすると、「ああ、嬉しくなっちゃった。よし、みんなに教えてあげよう。(ヨシボー声で)」となります。今後とも、片瀬那奈ちゃんを♪しゃらららら♪とみんなで応援して行きましょう。僕たちはいつでも、片瀬那奈ちゃんに「Baby It's You」です。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



イコ:おいおい、猪木が余裕で当選しちゃったわよ。誰なんだ?こいつに投票したアホはっ。

未亜:其れは姐御だべ。今回は姐御が比例区担当で「あたくしは、猪木が維新なわけねえから、維新になんか入れないわよ!維新は長州じゃん!」と云っていたけど、候補者の名前でも平気だと知ったから、喜色満面で「アントニオ猪木」って、でっかく書いて入れたべ?おらだって、そんくらいはお見通しだ。

イコ:悪い?(ミサミサ声で)、ところで未亜たんは東京選挙区担当だったけど、誰に入れたのよさ?まさか「片瀬那奈ちゃん」って書いたんじゃないわよね?「かたちん」は立候補していないから無効票になっちゃうのよ。じぇじぇじぇ!山本太郎が当選しちゃったじゃまいかっ。未亜たん、まさか「カタセカイ住人」と共演歴があるからって、入れてないだろーな?

未亜:おら、そこまで単純でねえぞ。おら、ちゃんと姐御の云う通りに「ブースカ」って書いたんだ。エライべ?えっへん!

イコ:莫迦か、お前はっ。


(小島藺子/姫川未亜)



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2013年07月29日

「95万アクセスで FREE AS A BIRD」

Free As a Bird


御蔭様で、「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセスが「95万」を超えました。片瀬那奈ちゃんが頑張っておられますので、あたくしもネタに困らずに「日々是カタセ日和」で呑気に書いていられて、誠に有り難いですナァ。明日は、いよいよコノ夏のメイエベントとなるであろう「Message 2013」が開催されます。何やら、今年は会場内では一切撮影禁止らしいですね。これまでもイベントの模様を撮影したり録音したりするのは当然厳禁でしたけど、確か昨年まではロビーに展示されているメッセージパネルとかは、皆さんパシャパシャと撮り捲くっていらっしゃった気がいたします。あたくしは、片瀬那奈ちゃんに限らず、イベントにはカメラも録音機材も一切持ち込まないので、どーだってええんだけどさ。そもそも、あたくしはケータイすら持っていないのよさ。目と耳と頭があるから、そんなのいらないのよさ。

そんでもって、開場が14時なのに、何故か客席開場は15時なのだそうです。えっと、ロビーに二千人も詰め込んじゃって大丈夫なのかしらん。三年目だからと云って、油断をしてはならない模様ですね。昨年まで撮影を黙認されていたメッセージパネルも禁止となったのは、もしかしたら「メッセージカレンダー」を販売するからかしらん。「無料で撮ってねえで、みんなで募金してけろ!」と云う事でしたら、大変宜しいと思いますし、そもそもケータイとかでパシャパシャ撮る方々がおられると、普通に見て居るだけのあたくしにとっては些か迷惑なのよさ。あたくしのイベント・リポートは、全て記憶だけを頼りにしております。メモすらも取りません。以前も語りましたが、目の前にホンモノの片瀬那奈ちゃんが居るのに、脇目をふるヒマなんぞあるわけがないざんしょ。

ただひたすらに「かたちん」の「一挙手一投足」を見つめ「コトノハ」に耳を傾ける以外に、何が出来ると云うのかしらん。写真や映像なら、其の道のプロの方々にお任せすれば好いのだ。あたくしは「単なるど素人のかたちんファン」に過ぎないのよ。何か最近、うっかり公式ブログのコメントで訊かれたから「ココを書いている」って応えちゃったけど、名指しされるのは苦手です。何て云うのかナァ、あーゆートコで特定の方々が仲良く会話しちゃうと、新たに入って来れなくなっちゃう気がするのよさ。ま、十年前に「公式BBS」でナァナァでやっていたあたくしが云うのもおこがましいのだけどね。あたくしにはココがあるので、例えばあしたのイベントとかは、いつも通り、ココに詳しくリポートします。公式のコメントは、あくまでも「片瀬那奈ちゃん&女子マネちゃんへのメッセージ」なのよさ。でも、今後とも、みんなと一緒に片瀬那奈ちゃんを応援して行きたいと願う気持ちは本当です。何卒、宜しくお願いしてもいいかしらん。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年08月05日

「96万アクセスの REAL LOVE」

Real Love


「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセス数が、「あっ。」と云う間も無く「96万」を超えてしまいました。やはり「研音チャリティーイベント」であります「Message 2013」効果は抜群ですね。毎年、「研音チャリティーイベント」があると、普段よりも異常にココのアクセスが増えます。マスコミで全くと云って良い程に報道されませんので、情報を求めていらっしゃるのでしょう。書き足りない部分も多いので、チラリンコと記憶を辿って補足します。片瀬那奈ちゃんがエロスと一緒に第二部の司会に登場した時に、研音アーティスト軍団による「HERE COMES THE SUN」の後だったので、エロスは「いやあ、歌が上手いって本当に好いもんですね!」と云い、那奈ちゃんは「何を映画解説みたいな事を云っているんですか?」と受けていました。えっとですね、水野晴郎さんの名セリフを覚えてらっしゃる方々が、どんだけ居たのかしらん。「かたちん」は、水野監督が生きていらしたなら、確実に「シベリア超特急シリーズ」に出ておられたでしょう。

片瀬那奈ちゃんは「ショムニ 2013」の撮影に勤しんでおられる模様ですが、対抗する「Woman」は昨日(8/4)の真っ昼間に二時間超の特番を放送していました。内容は「第一話から第四話までのダイジェストに、第五話の再放送!」と云うテンコ盛りで、正に「コレを観れば次回から途中参入も可能です!」となっておりました。先々週に逆転され、先週はお休みした「ショムニ 2013」は、大ピンチ!と云えるでしょう。夕方にはエロス主演の「DOCTORS 2」も二時間のダイジェスト版を放送していましたが、初回のゲストに京野ことみさんが出られただけでなく、主役のエロスやレギュラーの滝沢氏も「ショムニ OB」なのよさ。「Message 2013」で、キョウリュウレッドが「パティシエに憧れていた」キッカケがドラマの影響と語ったら、片瀬那奈ちゃんは「滝沢さんが主演でしたよね?」と返すと、エロスは一瞬キョトンとして、那奈ちゃんが「タッキーって云った方が分かり易かったですか?」と云うと、エロスは「滝沢さんって云うから、こっちの方(髪を横に流す仕草をした!)かと思ったよ」と、思いっ切り滝沢氏を意識させて「自身の主演ドラマをアピール」していました。

「ショムニ 2013」も再開される「8月7日」には夕方に番宣特番が予定されているみたいなのだけど、強敵である「Woman」に加えて、テレ東「水曜ミステリー9(那奈ちゃんママに似てらっしゃる岡江久美子さん主演!)」&TBS「生きろ」と、地上波だけでも四つ巴で「ドラマ決戦」となります。「ショムニ 2013」は、完膚無きまでに敗れ去り、更に数字を落としてしまうのでありましょうかしらん。第四話にして三度目の「15分拡大版」と強気ですし、片瀬那奈ちゃん演じる「壇上みき」サマも益々の御活躍が期待出来るものの、「9.9%」まで堕ちた数字を何とかせにゃならん状況で、余りにも不利と予想するしかありません。よっしゃ、此の辺で宣伝隊長の「かたちん」が「笑っていいとも!」に御出陣されて番宣か?と録画予約しようとしたら、なな、なんと、既に未亜たんが内山理名ちゃんの「ヨーロッパ水風景」再放送をチャッカリと録画予約しやがっていて、バッティングしとるじゃまいかっ。おいおい、うっかり「かたちん」が「笑っていいとも!」に降臨したら、どー責任を取ってくれるのよさ。ズバリ云って、「Woman」のダイジェスト&第五話を観ちゃったので、続きが観たいです。でも、裏の「ショムニ 2013」に片瀬那奈ちゃんが出ておられるのですから、断腸の思いで諦めました。ま、「Woman」は好評みてえだから、再放送するに決まってるべ?てなわけで、今後とも宜しくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



posted by 栗 at 00:03| LOOK UP THE # | 更新情報をチェックする

2013年08月08日

「そっか、本日はココの九周年記念日だったのね」

ザ・ビートルズ


未亜:姐御!大変ですよっ。片瀬那奈ちゃんの「サイン入りポラ」が当選して、おら、もう夢心地だべ。

イコ:アノね、其れは「かたちん」をこよなく愛しているあたくしが当てたのだから、ドント・タッチ・イット!なのよさ。未亜たんは能年玲奈ちゃんのサイン入りポラでも応募してろ。

未亜:うんにゃ、おら、気付いたんだ。おらが好きなのは「能年玲奈ちゃん」ではなくて「天野アキちゃん」なんだ。でも、片瀬那奈ちゃんはどんな役でも好きなんだ。それに、コレはおらの誕生日を祝ってちょっと早めに片瀬那奈ちゃんが贈ってくれたんだべ?

イコ:「かたちん」が、後輩の「もこみち」なら兎も角、お前さんの誕生日なんか覚えているわけないだろ。コレはね、「かたちん」があたくしが立ち上げた「COPY CONTROL」と云うココのオリジナル・タイトル発祥日を記憶していて、「イコは色々とあたしに対してヒドイ事を書いているけど、本当はデビュー当時からゾッコンだとわかっているわよ」とご褒美を下さったのよさ。未亜たんなんか、内山理名ちゃんから転んだ外様じゃん。15年間「かたちん」一筋に、ひたすら御奉公して来たあたくしに敵うわけないだろ!ええい、触るでない!此の「東スポ」記事が目に入らぬか?頭が高いっ、控えおろう!

未亜:えっとですね、冷静に云わせてもらいますけど、此れはワニブックスさんが抽選で選んで下さって此処に届いたのですよ。確かに「片瀬那奈ちゃんの直筆サイン入りポラロイド写真」ですけど、片瀬那奈ちゃん御自身は誰に贈られるかなんて知らずに撮られて書いたのですよ。片瀬那奈ちゃんは、本日が「尊敬する天海祐希さんのお誕生日」とは認識しておられるでしょうけど、此処の生誕日だなんて知りませんよ。単なるど素人のファンが応募して、たまたま当たったから此処にあるわけで、姐御は些か夢を持ち過ぎなのではないですか?

イコ:おいおい、キャラ設定をいきなりだナァと変えないでよね。てかさ、もっと「夢をもち楽しく元気に」いかなきゃダメざんしょ。「かたちん」も、ガックリしちゃうぞ。

未亜:「夢をもとう」って、姐御は「ジョン・レノン夫人」気取りかっ。

イコ:未亜たん、わざとボケてないか?「かたちん」気取りに決まってるだろーが。と云うわけで、御蔭様で「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」は十年目に突入する事となりました。今後とも、何卒よろしくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜)



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2013年08月11日

「97万アクセスの Beautiful Night」

Flaming Pie


御蔭様で「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセス数が「97万」を超えました。十年目に突入したばかりで「素晴らしき夜」を迎えさせて頂き、心から感謝いたします。皆さん御存知でしょうが、ココは「片瀬那奈ちゃんの公的な活動を観察し記録する」と云う、些かヘンチクリンなブログでございます。基本的には、片瀬那奈ちゃんが動かなければ何も書けません。ゆえに、始めた時には「毎日更新するなんてありえない」とお気楽気分でございました。其れまで六年間の貯めがあったので、一気に書いて公開し「片瀬那奈 1998-2004」で完結!とのコンセプトだったのよさ。ところが、当の「かたちん」が延々と御活躍されてしまわれたので、「片瀬那奈全記録」なんぞと名乗った手前、どーにも引っ込みがつかなくなって、気が付けば十年目となってしまったのでした。元々はタイトルも「COPY CONTROL」だったし、ホント世の中、どーなるか分からないもんですね。

1997年にサー・ポール・マッカートニーは、四年ぶりの新作アルバム「FLAMING PIE」を発表しました。ポールが四年もアルバムを発表しないなんて珍しい事でしたが、実は其の間にザ・ビートルズの「LIVE AT BBC」や「アンソロジー」プロジェクトが発表されていたので、ポールはソロを出したくとも出せなかったのです。EMIに「ソロ新作を録音しているから発表したい」と云ったら「世の中に、ザ・ビートルズの新作はひとつしかいらない!」と却下されたそうです。ポールは「過去の自分自身にボロ負け」してしまったわけで、其の屈辱感は計り知れません。然し!天下のポールは「アンソロジー」プロジェクトで知り合ったジェフ・リンを引き込み、旧友のスティーヴ・ミラーと共演したり、リンゴとジョージ・マーティンまで堂々と迎えつつも、基本的にはほとんどの楽器を自分で担当して、傑作アルバムを生みました。名曲「Beautiful Night」は、リンゴ&マーティンが関わっているので、思いっ切りビートリーです。然し!そもそも「ポールこそがビートルズ」なのだから本気になればなるほどに、ビートリーになってしまうのは必然なのです。

片瀬那奈ちゃんも、最初から片瀬那奈ちゃんでした。「壇上みき」の土下座には、長い歴史が込められています。「シューイチ」で生放送の司会をスラスラスラリンコと務め、小窓ちゃんでの「顔芸」も抜群なのは、今に始まった事ではありません。ポールは今でも堂々とビートルズを歌いますが、決して「過去の自分自身を模倣する快楽に酔っている」のはありません。其れは、片瀬那奈ちゃんも同じです。あたくしたちは、もう片瀬那奈ちゃんを認識しています。過去の作品を観て、片瀬那奈ちゃんを知り好きになったのです。ファンの期待とは勝手なものですから、自分が好きになった対象ならば、より素晴らしい高見へと行くと思います。其のプレッシャーに負けるどころか「かかって来なさい!」と云うのが「スーパースター」なのよさ。ポールは「俺様は天下のポールだ!文句マッカ?」と威張っているし、「かたちん」もファンを「挑戦者」と呼び「彷徨って下さい」と云い放ちました。そう来なくっちゃ、夢を持てないよ。其れでいいのだ。では、今後とも何卒よろしくお願い申し上げ奉ります。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年08月19日

「98万アクセスの、あげまんリンダ」

Wide Prairie


「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセス数が「98万」を超えました。皆さま、ありがとうございます。片瀬那奈ちゃんの話題が途切れませんので、御蔭様でネタには全く困らないどころか、多くの連載が絶賛休載中となっております。枝葉ネタの「BOOT」は兎も角として、「怪優・片瀬那奈・進化論」や「カタセカイ列伝」なんかも書きたいトコなのですけど、あたくしは「時は来た!それだけだ・・・(仮題)」も書きたくてウズウズしておるのよさ。然し乍ら、ココはあくまでも片瀬那奈ちゃんの公的活動を日々淡々と記録していくのが「王道」でございますので、新作に加えて旧作の再放送も目白押しで、優先順位があります。とか何とかぬかしつつも、毎日「あまちゃん」ネタでお茶を濁していたりもするのだけど、何年か経って「ああ、そー云えば、2013年には「じぇじぇじぇ!」とか流行っていたっけナァ」と思い出せる様にですね、敢えて時事ネタも加えておるのよさ。

1998年4月17日に、リンダ・マッカートニーが亡くなりました。56歳と早過ぎる死に、ポール・マッカートニーは落ち込み再起不能かと思われましたが、御存知の通り其の後に再婚し離婚し再々婚して、現在も元気溌溂でございます。ビートルズが解散後にポールがボロクソに叩かれた原因のひとつに、写真家で「音楽はど素人」だった嫁のリンダをパートナーとした事がありました。そりゃ「レノン・マッカートニー」だったのに「ポール&リンダ・マッカートニー」になられたら、目が点になりますよ。いえ、ジョン・レノンも「ジョン&ヨーコ」になっちゃったんですけどね。ま、どっちの嫁も叩かれ捲くりました。二人ともに年上の外国人で離婚歴があり子連れで再婚なのですから、あわよくば自分がジョンやポールの嫁になんぞと誇大妄想を抱いていた女性ファンの衝撃は計り知れませんナァ。脱線しますけど「東スポ」で「AV男優を年内で引退」を公表した「KT」のおもしろエピソードを紹介していて、「ハリケンレッドとは舞台で共演して以来の付き合いだから、二股騒動の時には「塩」じゃなくて「潮」に改名をススメようと思っていた」なんぞありますが、ズバリ云って其の舞台とは「片瀬那奈ちゃんの奇跡の初舞台」なのです。てか、鷹さん、年齢詐称してたんかい!

さてさて、リンダは良妻賢母であったと思います。音楽的なパートナーとなったのも、ポールが無理矢理引っ張り込んでしまったわけで、ソロ・アルバムは没後にまとめられた「ワイド・プレイリー」のみなのですから、立場を弁えておりました。いえ、別にジョンの嫁を揶揄しているわけでは・・・なくもないです。「ビートルズ解散」と云う「人生最大の危機」からポールを救い再生させたのは、リンダの内助の功があってこそだったのでしょう。ステラ・マッカートニーが世界的に有名なデザイナーとなりましたが、あたくしは「ポールに、ファッション・センスは無い!」と断じておりますので、リンダの遺伝でしょう。あっ。また枝葉ネタを書いてしまったナ。いえね、コノ「キリ番」記事って、なんとなくビートルズ関係のアルバムに引っ掛けているわけでして、今回は「98万」だから「1998年」なのです。おいおい、「1998年」って云ったら「片瀬那奈ちゃんがデビューした年」ではありませんか。ま、「リンダ」も「かたちん」も「あげまん」なので、勘弁してけろ。では、今後とも何卒よろしくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年08月26日

「99万アクセスで、 She Said Yeah !」

Run Devil Run


片瀬那奈ちゃんの追っかけブログ「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」のアクセス数が、とうとう「99万」を超えました。こうなりますと、次は「100万」と云う事になります。世の中には数多の「大人気ブログ」が存在しており、たかが「100万」なのかもしれませんが、単なる片瀬那奈ちゃんの「ど素人のファン」に過ぎないあたくしにとっては「途轍もなく重い数字」です。現在10年目に突入した此処が長く存続し、日々アクセス数を重ねているのは、全て「片瀬那奈ちゃんの御活躍の賜物」でございます。

色々と「枝葉ネタ」と思える記事も書いておりますが、あたくしは当初から「片瀬那奈ちゃんに関する事しか書かないブログ」として構想し実行して来ました。何万光年回でも繰り返しますが、此処は「片瀬那奈ちゃんが動かなければ、何も書けない」との縛りが「絶対的なルール」です。過去を紐解くだけでは、ネタ切れになろう事は充分に分かっていました。ところが、片瀬那奈ちゃんは過去ログを振り返る暇すら与えずに、日々新たなる挑戦を続けておられます。こうなったら、トコトン追っかけるしかないっしょ。皆さま、何卒、今後とも宜しくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年09月02日

「100万アクセスに、ありがとうございます」

100nana.png



「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」の総アクセス数が、百万を突破いたしました。

片瀬那奈ちゃん、そして片瀬那奈ちゃんに関わるすべての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

つたないブログではございますが、今後とも、何卒よろしくお願い致します。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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2013年09月09日

「101万アクセスの、1、2、3、4、5!」

Driving Rain


片瀬那奈ちゃんの追っかけブログ「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」が、御蔭様で「101万アクセス」を超えました。「日々是カタセ」で綴る「単なるど素人の片瀬那奈ちゃんファン」に過ぎない輩が御託並べている場所を踏みつけて下さって、本当に有難うございます。今週末には「歌手・片瀬那奈☆復活祭!(イコ命名)」もございますので、何卒、変わらぬ御愛顧を宜しくお願い致します。ココが十年目に突入して、延々と続いているのは、一重に片瀬那奈ちゃんが日々努力を重ねて御活躍されているからです。そして、片瀬那奈ちゃんを支えるスタッフの方々やファンのみんなが居るからこそなのよさ。あたくしは、空想格闘メタフィクション「千秋万歳」を、「片瀬那奈ちゃんと彼女に関わった全ての皆さまへ捧げる」と云える様に、全身全霊を賭けて執筆させて頂きます。何なら、前髪を切って「まけとぅあていでしゅよ、しんたひかけましょよ!(負けたっていいですよ!進退賭けますよ!)」と、藤波声で宣言しましょうかしらん。でも、あそこで猪木には「もうオレは何も云わんぞ!そのかわり、やるんならやれ!」ではなくて、「闘う前から負けること考える奴がいるかよっ!」とツッコミを入れて欲しかったナァ。

11年前(2002年)にポール・マッカートニーが来日公演を行った時に、ポールは「還暦」で「最後の来日公演か?」と煽られました。最新スタジオ盤は前年(2001年)の「DRIVING RAIN」で、威勢は好いんだけど「ピリッとしない」作品でした。特に「9・11」テロに衝撃を受けて急遽追加した「FREEDOM」が賛否両論を巻き起こし、セールス的には惨敗!新作をひっさげたライヴでは開き直ってビートルズを大盤振る舞いしたのです。でも「DRIVING RAIN」から組んだメムバーとの相性は良く、現在でも同じ面子でライヴを行っています。ギラリと光る名曲もありつつ、やっつけ仕事としか思えない駄曲も多い、冗漫な凡作ではありますが、若いメムバーと組んでベースをブンブンと弾き鳴らし叫ぶポールは、ナンダカンダ云ってもカッコイイのです。「もう、ポールのライヴを観れるのも最後だろうナァ」と思っていたのだけど、あたくしは、2008年に当時「79歳」だったバート・バカラックのライヴを観て、考えを改めました。そして、ポールは「71歳」になって日本にやって来るのだ!じじいを甘くみちゃ、イカンぜよ。でも、其の前に「歌手・片瀬那奈☆復活祭!」なのよさ。ポールの東京公演は二日間チケットを入手したけれど、もしも「かたちん」とバッティングしたなら、どっちか片方は捨てます!(キッパリ)。せめて、一回だけは行かせてくれねえかな。でも、お願いですから、両日とも、バッティングはやめてけろ!


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



posted by 栗 at 01:19| LOOK UP THE # | 更新情報をチェックする

2013年09月16日

「102万アクセスで、片瀬那奈ちゃんはライヴなのだ!」

Back in the Us Live 2002


「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」が、御蔭様で「102万アクセス」を超えました。何だか、最近は毎週みたいにコレを書いている気もするのですけど、其れは片瀬那奈ちゃんがトンデモな御活躍を続けておられるからでしょう。一昨日と昨日に行われた「歌手・片瀬那奈☆復活祭!」と此処で大騒ぎ預言を繰り返した「ゲキ×ソニック!」は、あたくしの期待を大きく上回る圧巻のライヴ・パフォーマンスでした。未亜たんなんか、余りの感動で声は枯れカラダもボロボロです。でも、其れは初日にSKOMBでハシャギ過ぎたせいだと思われます。

冗談はさておき、「レディー・パンドラ」名義とは云え、純然たるライヴに「歌手」として片瀬那奈ちゃんが降臨されたのは、其れだけで大事件でした。ところが、歌手としてのライヴが9年ぶりだったにも関わらず、絶句するしかない程の完璧なパフォーマンスを披露してしまったのですから、長年のファンとしては感動するしか術がございません。会場を埋め尽くしたのは「99.9%」が「サイケデリック・ペイン」の熱狂的な女性ファンでした。出演者で女性は片瀬那奈ちゃんだけです。

バンドのイケメンたちみんなと仲良く慕われている「頼れるおねえさん」である「かたちん」を見る女性ファンの目は、嫉妬に燃え上がり厳しいのです。あたくしは初日に、うっかり、もっとも行ってはいけない「魁人ゾーン」の最前列ブロックど真ん中に行ってしまいました。まわりは全員が熱狂的な「魁人ファン」の女性ばかりでした。開演前に、後ろの若い女の子たちが物凄い事を云い捲くっていて、あたくしは居た堪れなくなっちゃったわよ。曰く、

「なんで、片瀬がゲストなの?片瀬って、若いイケメンといっぱい付き合っているんだよね?確かに脚は長くて綺麗だけど、もう30過ぎているんでしょ?若い男の子が好きなのかな?エキス吸ってんのかな?リアルでも、悪魔じゃん!あたしの大切な魁人サマのことも、特番でエラソーに上から目線でけなしていたんだよ!許せない!なんで、魁人サマはだまっているの?キーッ!片瀬なんか大キライ!」

ところが、いざ、レディー・パンドラ様がゲストで登場したら、コロリンコと態度を変えて「可愛いーっ!パンドラ様キレイ!サイコー!」とかコールをしていてですね、あたくしは「女の子って、おっかねえナァ」と思いました。でも、まあ、「かたちん」の場合は本当にサバサバした性格で男友達も沢山いますので、まだ「許してやるか」って感じなのでしょうね。ゲストがもしも「天使・ソフィ」だったなら、阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されたかもしれません。スタッフは、上手いゲスト選択をしましたね。

今後とも、僕たちが愛する片瀬那奈ちゃんの応援を、贔屓のイケメン俳優さんのついででも構いませんので、何卒よろしくお願い致します。きっと本当は、大半の女性ファンの方々は「ゲストが片瀬でよかった。とっても盛り上げてくれたし、楽しかった」と思っていらっしゃるんでしょ?もう、那奈ちゃんに逢ってしまったのですから、悪い印象なんて持たないと確信しております。みんなで仲良く贔屓さんを応援した方が、絶対に楽しいじゃないですか。「天使・ソフィ」だって、イイコなんですよ。いじめないでね。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



posted by 栗 at 02:22| LOOK UP THE # | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

「103万アクセスの Wah-Wah!」

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御蔭様で、「the diary of nana katase 片瀬那奈全記録」の総アクセス数が「103万」を超えました。一週間も経たずに「キリ番記事」を書けるのは、レディー・パンドラ様としての「歌手・片瀬那奈☆復活祭!」や、壇上みきさんの最後まで諦めない熱演ぶり!そして、東京での「シューイチ」の生放送司会から、大阪でのトークショーへと駆けつけた「馬車馬の如き働き者のかたちん」が、いつもより多く回して下さったからでしょう。本当に、片瀬那奈ちゃんの御活躍ぶりにはシャッポを脱いで、ただただひたすらに「日々是カタセ」の精神でお供するしか術がございません。「かたちん」みたいな「永遠のアイドル」を見つけ追い続けられるあたくしたちは、其れだけで幸せ者なのでしょう。♪あれから、15年♪、まさかこんなにも長く応援していられるなんて、予想しておりませんでした。長く応援していればエライわけなどなく、単純明快に那奈ちゃんが魅力的だから追っかけているだけでございます。

2002年11月29日に、英国のロイヤル・アルバート・ホールで「コンサート・フォー・ジョージ」が開催されました。一年前の2001年11月29日に亡くなったジョージ・ハリスンを追悼するコンサートで、親友のエリック・クラプトンが主催し、ポール・マッカートニー、リンゴ・スター、クラウス・フォアマン、ラヴィ・シャンカル、ビリー・プレストン、ゲイリー・ブルッカー、ジム・ケルトナー、トム・スコット、ジェフ・リン、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ、モンティ・パイソン、そして愛息のダーニ・ハリスンなどなどが集い、ジョージの楽曲を演奏する感動的なコンサートで、2003年にCDとDVDとして発表され、現在ではBD化もされています。あたくしは、1991年12月のジョージ・ハリスン来日公演を初日と最終日の2回観ました。何度も繰り返し語っておりますが、あたくしが洋楽アーティストの同一ツアーを2回も観たのは、ジョージだけです。でも、来るべきポール来日公演も、コレまでは1回ずつだったけれど、2回行く予定です。いえ、チケットは先行で2日間分ゲット!したものの、仕事や「かたちんバッティング!(コレが最も厄介)」でどちらかを断念するかもしれないんだけどさ。

逢える時に逢わなければ、永遠に機会を失ってしまう残酷な現実を、あたくしはジョンやジョージに教わりました。ジョージの様に幸運にもライヴを体感!した方々も、何人も既に亡くなってしまった。尊敬する手塚治虫先生には2度お逢いした事があるのだけれど、もう永遠に逢えないし新作を読めなくなって四半世紀近くも経ってしまった。片瀬那奈ちゃんに逢いに行くのは、其の時しかないと思うからです。幸いにも、那奈ちゃんは大活躍を続けてておられて、数え切れない程にお目にかかる機会が在りました。でも「あしたのことは分からない」のよさ。いつもいつだって、片瀬那奈ちゃんに相対する時には「真剣勝負」です。ドキドキして、胸がいっぱいになってしまうよ。今後とも皆さまには「単なるど素人のファン」が綴る記録なんぞは、テキトーに読み流して頂いてですね、片瀬那奈ちゃんの応援を宜しくお願い致します。此処なんか、御本尊様の偉業に比べたら「虫けら」同然のチッポケな存在です。僕たちは、片瀬那奈ちゃんの単なる観客にすぎません。みんなが真剣に観るべき対象は、片瀬那奈ちゃんです。此処は、太陽で明星である御本尊様のまわりを、クルクルクルリンコと回るしかない、哀れなスターダストです。おんなじ星屑でも、ジギーには遥かに及びません。コツコツと、長く続ける事しか出来ませんよ。


(小島藺子/姫川未亜/鳴海ルナ)



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