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2002年01月09日

『プリティガール』放送開始

プリティガール ― オリジナル・サウンドトラック


TBS 毎週水曜日 22:00〜22:54 (初回は15分拡大版)

全9回、平均視聴率 「9.9%」

【キャスト】
 野山花(28):稲森いずみ
 倉井歩美(26):米倉涼子
 荒木理恵子(22):片瀬那奈
 高嶺遼(32):田辺誠一
 古武家太郎(23):吉沢悠
 岡林沙智:長谷川京子
 黒岩教雄(36):渡辺いっけい
 伊能秀子(42):片平なぎさ
 高嶺遼太郎(68):宇津井健

【スタッフ】
 脚本:青柳祐美子
 演出:吉田秋生、日名子雅彦、岡島明
 プロデューサー:鈴木 聡
 製作:ケイファクトリー・TBS
 主題歌:「シャンティ」島谷ひとみ ( avex trax )

関連記事、1/8付 ASCII
「女の子全員に魔法をかけたい!」――TBSドラマ『プリティガール』

以下、引用。

「女の子全員に魔法をかけたい!」――TBSドラマ『プリティガール』

(株)東京放送(TBS)は8日、明日9日夜10時に放送を開始する連続TVドラマ『プリティガール』の発表を行なった。

ドラマ『プリティガール』は、男にふられ職を失ってもまったくめげないポジティブシンキングな女の子(野山花)が、名門デパート“アンドリューズ”とそこに関わる人々をいやし、生き生きとしたものに変えていく姿を描くファンタジックコメディー。

出演は、主役の不思議な女の子:野山花役に稲森いずみ、花に影響を受けていくデパート総合職:倉井歩美役に米倉涼子、明るいデパートの受付係:荒木理恵子役に片瀬那奈。花と歩美の憧れの存在であるデパート専務:高嶺遼役に田辺誠一、歩美に憧れる男子社員:古武家太郎役に吉沢悠。また、理恵子の同僚:岡林沙智役に長谷川京子、デパート課長:黒岩教雄役に渡辺いっけい、デパート人事部長:伊能秀子役に片平なぎさ、デパート社長:高嶺遼太郎役に宇津井健となっている。主題歌は島谷ひとみの『シャンティ』。

発表の席上で稲森いずみさんは「女の子はみんな絶対に幸せになれるというファンタジックなドラマ。世の中や女の子全員に魔法をかけたい」と意気込みを語った。

また、米倉涼子さんは「歩美は石橋を叩いてやっぱりやめようというくらい消極的なのですが、花によってかわいい女の子になっていきたい」、片瀬那奈さんは「今時の女の子が花によって仕事に力を入れて生まれ変わっていく姿を見てほしい」と、それぞれの役柄について語った。



片瀬那奈ちゃんは、主役:稲森さん、準主役:米倉さんにつづく、3番手の荒木理恵子役で、オープニングにも登場する重要な役どころでした。大いに存在感を示し「いよいよ次は主演か?」と、期待したものです。然し「女優・片瀬那奈」は「プリティガール」を最後に「謎の沈黙」となり、其の理由が「歌手転向」だと明らかになるのです。ゆえに「プリティガール」は、片瀬那奈ちゃんの「第一期女優時代」最後の作品となってしまいました。当時はそんな事は微塵も感じさせておらず、女優としての未来が明るく輝いていたと思いました。

日刊スポーツの記事では「稲森バイト 米倉デパガ 片瀬デカイ」と、おいしい落ちに使われていましたし、此の侭女優に専念していたら「何人もの芽を摘んでいた」だろうなぁ。敢えて誰とは云わんが、おまいら片瀬クンに感謝したまえ。然し乍ら、此の時点で片瀬那奈ちゃんが女優を休業してまで音楽活動に専念した事実と成果は、素晴らしいと云うしかありません。実に順調な女優活動だったし、グラビアや「きれいなおねえさん」などのCMでも人気だったのに、其の全てを捨ててしまったのだから本当に驚きました。それにしても、コブは許せん!


「プリティガール」Wikipedia

【ビデオ(全3巻)】
 「プリティーガール」(1)
 「プリティーガール」(2)
 「プリティーガール」(3)

【サントラ盤 】
 「プリティガール ― オリジナル・サウンドトラック」

【サブタイトル】
 第1話「天使、恋をする」(2002年1月9日)
 第2話「恋の壁」(2002年1月16日)
 第3話「恋の大作戦」(2002年1月23日)
 第4話「最強の恋敵」(2002年1月30日)
 第5話「恋か友情か?」(2002年2月6日)
 第6話「恋の予感」(2002年2月13日)
 第7話「恋の落とし穴」(2002年2月20日)
 第8話「恋のチカラ技」(2002年2月27日)
 最終話「愛のパワー」(2002年3月6日)


(小島藺子/姫川未亜)



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2003年04月21日

「こちら本池上署」第2話 ゲスト出演

Shine/REVENGE~未来(あす)への誓い~(初回)(CCCD)(DVD付)


TBS 20:00〜20:54

片瀬那奈 as 神崎今日子

「被害者の傷跡」


以下、「TBS公式」より引用。(ソース、消失)

【あらすじ】

全国で増加している犯罪“ひったくり”。特別警戒週間を設置するようにという本庁からの通達に加え、本池上署ではその予防にも力を入れていく方針を固めていた。 そんな折り、ともの幼稚園の先生・今日子(片瀬那奈)がひったくりの被害にあってしまう。しかも今日子は結婚を控えており、盗られたバックの中には婚約指輪も入っていたのだ。

突然犯罪の被害者となり、精神的にひどくダメージを受けた今日子。そこで麻衣(水野真紀)は、現場検証と事情聴取は被害者が落ち着くまで待ったほうが良いと判断し、椎名(高嶋政伸)もそれを認めた。犯人は女であったということしかわかっておらず、逃走後の足取りも途中でぱったりと消えている。しかも、犯人は初犯で味をしめ、続けざまに犯行を起こし始めた。

その事実に第二方面本部長・小山田(西岡徳馬)は、『犯人逮捕のためには、ときに被害者の傷をえぐるようになってもそれは仕方がない』と椎名の判断を非難する。そんな小山田に『犯人逮捕が重要課題であるとは思う。しかし、それ以外にも絶対に見落としてはいけないものがあるはずです』と自分の意見を述べる椎名。しかしそれも『犯人を逮捕してからご高説は聞きましょう』と言う言葉に一喝されてしまう。

そんななか、今日子は婚約者・裕二(高杉瑞穂)に自分の心の傷を理解してもらえず思い悩み、結婚までを考え直そうとしていた。突然被害者になる辛さを自分の経験から知っている麻衣は、そんな今日子を励ましに向かう。そして、そこで今日子が事件について思い出したことがあると、ある証言を漏らし…。



【インタビュー】

Q:片瀬さんが演じられている「今日子」はどんな女性でしょうか?
A:神崎今日子という麻衣さんの娘ともちゃんが通っている保育園の先生で、結婚をひかえた幸せいっぱいの女性です。しかし、突然ひったくりに遭い、それ以来、大切な人や物を失い、恐怖におびえ、自分をどんどん追い込んでいきます。しかし、麻衣さんや本池上署のみなさんに助けられて自分を取り戻します。



人気シリーズ・ドラマ「こちら本池上署」第2シリーズ主題歌「Shine」を担当していた片瀬那奈ちゃんが、第2話に「神崎今日子」役でゲスト出演されました。2002年1月〜3月に放送された連続ドラマ「プリティガール」以来、約一年振りに「女優・片瀬那奈」が復活!しかも、主題歌は「歌手・片瀬那奈」です。初代と三代目の「きれいなおねさん共演」でもあり、話題性は充分でした。

片瀬那奈ちゃん演じる「神崎今日子」は、保育園の優しい美人先生で婚約中です。しかし!ひったくり被害に遭い、婚約指輪が入ったバッグを奪われ怪我も負い婚約者ともギクシャクし、突然の不幸に絶望してゆきます。結局は、ハッピーエンドとなるわけですけどね。徹底的なシリアス路線での演技ですが、歌手専念時代の貴重なたった一度きりのドラマです。でも、やはり当時の片瀬那奈ちゃんは「歌手」であり、此の作品も「主題歌を担当しているから、プロモーションでの出演」と思えました。


(小島藺子/姫川未亜)



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2004年06月13日

「2004年6月のTVで那奈ちゃん」

EXTENDED (CCCD)


6/12(土) 「くりくりぃむ」 ABC 1:29〜1:59


(小島藺子)



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2004年08月18日

片瀬那奈、女優復帰。

ラストクリスマス DVD-BOX


以下、「サンケイスポーツ」より引用。(ソース、消失)

『フジ系10月〜ドラマ「ラスト クリスマス」概要発表』

 フジテレビ系で10月11日スタートの織田裕二主演ドラマ「ラスト クリスマス」(月曜後9・0)の概要が東京・台場の同局で発表された。ヒロインの矢田亜希子のほか、織田裕二、玉木宏、森山未來、片瀬那奈、MEGUMI、田丸麻紀、りょう、伊原剛志らが出演。同局プロデューサーは「織田さんの方から『秋に(月9を)やりませんか』『明るいのをやりましょう』と言われた。思い切り笑って最後はキュンと切ない感じにしたい」。



衝撃のニュースが、那奈ヲタたちの間で駆け巡った。

片瀬那奈ちゃんが女優復帰!歌手活動はどうなる?


(小島藺子/姫川未亜)



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「最後のデート」を観ながら待つ秋

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さて、早朝より一部那奈ヲタ諸君を歓喜させた記事を、全文引用します。

フジテレビ系で10月11日スタートの織田裕二主演ドラマ「ラスト クリスマス」(月曜後9・0)の概要が東京・台場の同局で発表された。ヒロインの矢田亜希子のほか、織田裕二、玉木宏、森山未來、片瀬那奈、MEGUMI、田丸麻紀、りょう、伊原剛志らが出演。同局プロデューサーは「織田さんの方から『秋に(月9を)やりませんか』『明るいのをやりましょう』と言われた。思い切り笑って最後はキュンと切ない感じにしたい」。

と云うわけで、片瀬那奈ちゃん「女優復帰」です。月9です。織田くんに矢田ちゃんです。玉木くんに未來くんです。スタッフは当然なにをいまさら「東京ラブストーリー」です。ベタベタです。つまり此れはキマスですね。

しかしあんた、今やMEGUMIだの田丸麻紀だのと同列扱いですからねぇ。その他大勢かよ、おい。歌手に専念して居る間に、すっかり「あのひとは今」的立場に置かれた片瀬クンですが、ひとことのっぽのサリー(岸部一徳)。

「片瀬那奈を侮るな。」

小川直也が惨敗して喜んで居る連中って何?みなさん、何様のつもりなんでしょーねぇ。小川ヲタの方々は、さぞかし無念の臍を噛んだことでしょう。つーか、戦前に「小川は強い!アマチュアPRIDEなんか片手でなんちゃら」とか好き勝手云ってたチミらも何?みんな無責任で結構ですなぁ。かんらかんら。

あたしゃ、責任取るからね。片瀬那奈、満を持してドラマに復帰。連ドラは2002年1月〜3月の「プリティガール」以来、単発でも2003年4月「こちら本池上署」第2話ゲスト(主題歌が「Shine」だった)以来。其の間ずっと地道な歌手活動を観て来た同志諸君!時は来た。

あ、那奈ちゃん、歌も続けてね。あれれ、なんか前は女優も続けてね、と云った気がするな。さぁ、みなさんデビュー作でもマターリ観ながら、新生・片瀬那奈を刮目して待て。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子/姫川未亜)



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2004年09月22日

「帰ってきた片瀬那奈」

片瀬那奈 2004年度カレンダー


今週は地上波TVで片瀬那奈ちゃんを2回も観れました。いよいよ来月からはドラマ復帰です。長かったですねぇ、正直言って歌手専念時代は「あのひとは今」扱いを受けておりました。やっぱり世間はTVに出ないとダメなんでしょうか?いやぁ、今やネット社会ですからね、そんなこたーない。

片瀬那奈ちゃんの場合、歌手に転向したと同時に男性誌のグラビアからも卒業しました。つまり活動の場を全く別にしたんですね。以前はドラマにもCMにも出てグラビア展開もしていたのに、ドラマもグラビアも撤退してCMもすべて別のスポンサーに切り替えてしまったわけで、其のフィールドで観ていたひとの視界からは完全に消えたわけです。

でも、遊んでいたわけではありません。雑誌は初心に帰って女性誌を中心に常に露出していたし、なによりライヴ、イヴェント、ラジオなど以前とは別の活動をしていたんです。そして其れはつまり我々ファンと直接ふれあう機会が増えたってことでして、まぁ夢の様な時代だったんですよねー。

片瀬那奈ちゃんは音楽が好きなんです。やはり「満へえ」も音楽ネタでしたね。でもドラマもやりたかったんでしょう。もうひとつの「満へえ」は映画ネタだもんね、正直なひとだ。兼業してるひとなんか沢山いるのに、歌手に専念したのは立派でした。最初は「歌手」なんてやめときゃいいのになぁーと思っていたんですよ。でもやってくれて良かった、きっと歌手にならなかったらこんなに好きにはならなかったと思います。

もともとテレビの中の片瀬那奈ちゃんを好きになったので「おかえりなさい」と素直に喜んでいます。やっぱり貴女はテレビに出るべきひとだ。あ、でも実物の方が数倍綺麗なんだよ。テレビ映り悪いよ、那奈ちゃん。

那奈ちゃんは成長してるよね。ホントは女優もやりたかったってのは、☆ちゃんのゲストではしゃいでたあたりから分ってたけど、メルマガではっきりと「嬉しい」って書いてたもんね。でもアノコは音楽も辞めないな。理想と現実に悩んだりもしたと思うけどね、CCCDの件だって本人が一番くやしかったと思うよ。自分で皿回してんのに、自分の曲がCCCDなんてゲンナリしたでしょう。女優に専念してる内に再発しましょうね、エイベックスさん。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子/姫川未亜)



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2004年10月04日

「ぼくらの那奈ちゃん」

片瀬那奈 2004年度カレンダー


「片瀬那奈が毎週テレビに出る。」そんな「当たり前な世界」が失われて、初めてぼくらは「喪失感」を味わった。其れは当然あるべき日常であり、どんなことがあっても崩れない世界だと思っていた。例え歌手になろうとも「テレビの中に」片瀬那奈は存在しているはずだと勝手に決めていた。

だけど彼女は消えた。勿論、歌手として司会者としてCMタレントとして「片瀬那奈」は依然として「テレビの中に」いたし、何より現実に目の前で何度も「片瀬那奈」を目撃し体感した季節があった。それでもぼくらは「喪失感」から解放されなかった。何故なら、かつてぼくらが観ていた彼女は「毎週ドラマで役を演じている姿」だったからだ。其れが遠い存在でもかまわない、いや「遠い存在」だからこそ、ぼくらは「片瀬那奈」を求めていた。

「やぁ!みんな、今日も来てくれたんだ」と満面の笑顔で話しかけてくれる彼女に「嬉しい」反面、「貴方はそうじゃなく、もっと高い処に居るべきひとなんじゃないの?」と複雑な気持ちになってしまったのは、ぼくだけなんだろうか?かつて其の役柄を通してすら感じられた彼女の素の部分が、確かにぼくらにとっての「甘い季節」は「真実」だと教えてくれた。もっと多くのひとに知って欲しいって気持ちと、ぼくらの「那奈ちゃん」で居て欲しい気持ちが行き来する、贅沢な時間だった。

今日も「テレビの中に」いる「片瀬那奈」は、いよいよ「遠く」へ行ってしまいそうだ。でもそれでいい、ふたたび逢える「ドラマの中の彼女」に、ぼくらは大いに魅了されるはずだ。何故なら、もうぼくらは知ってしまったから。ぼくらが愛する「片瀬那奈」は「あまりにも無垢で真摯なひと」だと。

そして今度彼女に会ったら、ぼくらは知るだろう。「片瀬那奈」は成長しているけれど、あの「那奈ちゃん」は変わってないんだなぁってね。ぼくは「片瀬那奈」のファンです。それ以上でもそれ以下でもなく、単純に「片瀬那奈」を愛するただの「やろこ」です。


初出「COPY CONTROL」 (姫川未亜/小島藺子)



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2004年10月11日

「LOOK OUT !」

ラストクリスマス DVD-BOX



HERE SHE COMES.


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子/姫川未亜)



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「ラスト クリスマス」放送開始

ラストクリスマス DVD-BOX


フジテレビ 毎週月曜日 21:00〜(全11回)


■スタッフ■

 制作著作/フジテレビ
 制作協力/共同テレビ
 企画・プロデュース/大多亮
 プロデューサー/現王園佳正、岩田祐二
 脚本/坂元裕二
 演出/西谷弘、村上正典、永山耕三、河野圭太、成田岳
 音楽/菅野祐悟
 オープニング曲/「ラストクリスマス」織田裕二withブッチ・ウォーカー
 エンディング曲/「ウェイク・ミー・アップ・ゴー!ゴー!」
          織田裕二withブッチ・ウォーカー


■出演■

 織田裕二(春木健次・36)/矢田亜希子(青井由季・24)/
 玉木宏(日垣直哉・26)/森山未來(葉山達平・23)/
 
 片瀬那奈(藤沢律子・26)/

 MEGUMI(高瀬彩香・23)/田丸麻紀(須藤恭子)/
 坂下知里子(本山美樹)/坂本勇吾(塚本信輔)/
 りょう(柴田幸子・34)/桜井幸子(白河仁美・33)/
 伊原剛志(新谷伍郎・36)/加賀まりこ(春木貴子・62)/
 児玉清(澤口孝太郎・62)ほか


「ラストクリスマス」フジテレビ公式番組案内
「ラストクリスマス」フジテレビ公式サイト(終了)
「ラストクリスマス」藤沢律子インタビュー(消失)
「今週は、藤沢律子役の片瀬那奈さんです。登場人物の想いは、律子から始まる?片瀬さんが語る“忘れられない人”とは?6話の律子の動きには大注目ですよ!!」(消失)
「ラストクリスマス」Wikipedia


片瀬那奈ちゃんの女優復帰は、月9に藤沢律子役で出演と云うサプライズ。視聴率も平均で20%を超えました。めでたしめでたし。個人的にはノーコメント。でも女優も続けて欲しいです。


(小島藺子/姫川未亜)



↑やはり消えたね。
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「I HATE YOU」

ラストクリスマス DVD-BOX


おいおい、それだけかよ。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子/姫川未亜)



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2004年10月12日

「くたばれ!ラストクリスマス」

ラストクリスマス DVD-BOX


予想通りのへっぽこドラマでした。何がってね、こっちは「片瀬那奈ちゃん」が出るって言うから観てるわけですよ。第一回拡大版ですよ、其れがなんじゃ?あの扱いは。1分出てた?しかもあの説明的な台詞は何よ?「藤澤律子のコマーシャル」ですか、ありゃ。予告編ですか?総集編ですか?あれじゃ「りょう」とのバーターで捩じ込んだって言われても仕方ないなぁ。

底が丸見えの底なし沼みたいなドラマなら、まだマシだったね。底あり沼だもんアレ。「片瀬那奈ちゃん」が出てなきゃ絶対に観てないな。見え見えのストーリー展開に全く興味が持てないので、せめて「片瀬那奈ちゃん」の出番を増やしてほしいですね。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子)



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2004年10月16日

「視聴率」

ラストクリスマス DVD-BOX


片瀬那奈ちゃんが女優復帰したドラマ「ラストクリスマス」が「22%」超えで「秋のドラマ初回首位」だったそうです。「22.3%」だったかな?正確じゃないけどね。忘れちゃったのでネットで調べたら、まだアップされてないよ。

スポーツ紙の記事はそれよりも「黒革の手帖」の平均視聴率が「17.4%」を記録し、裏番組のTBS系人気シリーズ「渡る世間は鬼ばかり」の「17.0%」を上回った!!「米倉ママが鬼退治」てな感じでした。なんか「サザエさん」とかと同じ扱いなのかしら?織田くん持って来て「東京ラヴストーリー」のスタッフで、トップですか、はぁ、そうですか、ってところかな。

「月9を救った!!」てか。なんだかなぁ、ひとつ前の仲間ちゃんのドラマの方が面白かったけどね、あたくしは。「黒革」と「金八」は観るだろうな。「ラストクリスマス」?だから、「藤澤律子」だけを観るよ。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子)



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2004年10月18日

「ラスクリ」予告

ラストクリスマス DVD-BOX


「チャンネルα」を観たわけだが、此れで充分だったりする。今週も片瀬那奈ちゃんの出番が少ない予感。早くも来週に期待しろと言わんばかりのメルマガにもぐったりですなぁ。悪人が出ないドラマってのは、どーも苦手ですわ。


初出「COPY CONTROL」 (小島藺子)



posted by 栗 at 20:22| ACTRESS | 更新情報をチェックする

「私も藤澤律子さんのファンなんです。」

ラストクリスマス DVD-BOX


はい、一分間の夢をありがとう。てか予告が凄かったっすね。期待しましょう。

で、片瀬さんの新CMですけど。某化粧品メーカーの「V」なる商品ではないのかなぁ?と思うのだが、どーよ?

(イコ)



まずは新装開店おめでとうございます。ジャンジャン出してください。

で、新CMは「V」ではなくて「A」じゃないかと思うのですが・・・

(ushio)



はい、「AUBE」です。バレバレですからひっくり返して「V」にしといた。

(イコ)



初出「COPY CONTROL」 (小島藺子/牧野潮)



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2004年10月25日

「藤澤律子さん見参」

ラストクリスマス DVD-BOX


残業で二時間遅れの鑑賞中です。おおっ最初から片瀬那奈ちゃんの出番が在るよ。有り難いねぇ、綺麗だねぇ。早く次の出番来ないかなぁ、早送りしてしまおうかな、嗚呼、めんどくさい。「そういう鑑賞の仕方」しか出来ませんので、悪しからず。ま、感想はそのうちね。今週は当番なのです、帰宅が遅いのです、メールも見れないのです。

そう言えば那奈ちゃんもアリシアを観たそうですね。教えて下さった方々に、此の場を借りてお礼申し上げます。私はアリーナではなかったし、それにたぶん那奈ちゃんが行ったのは国際フォーラムの方だと思いますよ。どっちにしろ5000人の中から探せるわけないですね。ただ、彼女もあの素晴らしいライヴを観たと言う事実は嬉しく思いました。音楽も続けて欲しいですね。

ドラマの感想。「泣いちゃったよ」生きていると色々あるからね。僕はもう頑張らないし大丈夫じゃないけど、真に受けるなよ。


初出「COPY CONTROL」 (姫川未亜/小島藺子)



posted by 栗 at 23:19| ACTRESS | 更新情報をチェックする