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2007年11月23日

「片瀬那奈マネ日記」#217

ロジャー(紙ジャケット仕様)


サブタイトル「テレビっ子」


「那奈ちゃんは『地球に落ちて来た男』ですか?」

私もレノンの影響で、部屋にいる時にはTVをつけっぱなしにしています。大抵は音を消してレコードをかけて、パソコンに向かっていますけどね。現在、私が欠かさず録画して観ているのは、当然「暴ママ」です。後は那奈ちゃんが出演される番組です。其れと「イタリア語会話」ですね。「イタリア語会話」の前に放送されている「3ヶ月トピック英会話」も面白いので、録画まではしていませんが観ています。そんでもって「革命同志」が出演する番組や、理名ちゃんやミクロちゃんなど那奈ちゃんと関わりの在る方が出演されるモノも観ています。

さて、昨日の記事で「イコ姐御がハリケンレッドを貶した」との御批判を頂戴致しました。当ブログにとって「革命同志」は特別な存在です。決して彼等を批難したりして来なかったし、「革命」以後もTVは勿論、舞台やライヴにも足を運び、それぞれのHPやブログも拝読しております。ハリケンレッドに関してもおんなじで、此れまでの当ブログを読んで戴ければお分かりになることだと思います。「革命」で私が最も感動したのは、ラストシーンの日比野クンの表情ですし、「パッチギ」はDVDを買うほど感動しました。那奈ちゃんとお住まいも近いみたいで、よく食事に行ったりもしているみたいです。舞台でのカーテンコールでも那奈ちゃんから肩を組んで、凄く仲の好い「兄弟」みたいでした。

私たちに、ハリケンレッドを否定する要因など在りません。でも、彼が「私たちが九回観劇した内で、壱番台詞を間違えた」のは事実です。只、人間なんだからミスは在ります。座長のまーくんですら、決定的な台詞ミスが在りました。彼の場合、座長権限で其のシーンの冒頭からやり直すと云う離れ業をやっちゃいました。そもそも「ハリケンレッド」と私たちが彼を呼称している時点で、古くから彼に注目していたと理解して欲しいのです。但し、表現の仕方で誤解が在ったのでしたら、申し訳在りませんでした。以後、気をつけます。


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 18:32| pre-UNYO | 更新情報をチェックする