「DANCING IN THE STREET」
舞台「フラガール」
【キャスト】
片瀬 那奈:平山 まどか
福田 沙紀:谷川 紀美子
阿部 力:谷川 洋二朗
根本 はるみ:熊野 小百合
風間 水希:佐々木 初子
福本 伸一:熊野 五郎
華城 季帆:まどかの後輩:なつき&フラガールズの一員
今井 りか:早苗
田山 涼成:吉本 紀夫
久世 星佳:谷川 千代
ほか。
【スタッフ】
脚本:羽原大介
演出:山田和也
振り付け:カレイナニ早川
テーマ音楽:ジェイク・シマブクロ
ほか。
主催:TBS、TBSラジオ、朝日新聞社
(未亜/イコ)
那奈ヲタ界の「竜虎」こと
「アンテツと未亜」見参でつよっ!
ハッキリ云うけどさ、あたくしとあにいは「ラベルが違う(村田先生声で)」
一般人には、あたくしたちの会話は「外国語」同然です。(キッパリ!)
あたくしが唯一尊敬する「那奈ヲタ」が「アンテツあにい」です。
だからこそ、お母様にも紹介したのです。ま、お母様は御存知でしたけどね。
「那奈ヲタ諸君!駆けつけたまえ」
舞台「フラガール」レポ #16
アンテツあにい、あんたって人は。。。
「すぎょいよっ!すぎょすぎるよっ!!」
僕にとって、16回目の舞台「フラガール」観劇は、特別な日でした。
同世代で、趣味も合う「セブン・ビューティーズ」ちゃんの二度目の「桃源郷」でも在ったわけですが、アノ伝説の男が、那奈ちゃんに最も信頼されていて、結婚した時にはメルマガでも祝福されちまった「那奈ちゃんファンの鑑」である、
「アンテツあにいが来ましたよっ!」
未だ一歳二ヶ月の愛娘の具合が悪いのに、心配なのに、彼はあたくしの呼び掛けに応えて赤坂まで来ました。いや、何より、那奈ちゃんに逢いたくて逢いたくて、やって来たのです。。。
「那奈ヲタ歴で初めての当日券で二階席です」と、あにいは、申し訳なさそうに云いました。そんなこたぁ無いよ。アンタはさ、凄いよ。来たじゃん。いつも通り、最初から、お互いに、那奈ちゃんの元に、どんな事が在っても来るじゃん。
那奈ちゃんも、絶対に待って居たよ。やっぱ、あにいには敵わない。
確かに、僕は舞台「フラガール」の東京全23公演をすべて最前列で観劇して来ました。でも、二階席でたった壱回観たアンテツあにいには、逆立ちしても敵いっこないんだよ。其れだけ、那奈ちゃんとアンテツの絆は強い。僕は、生涯、アンテツあにいには敵わないです。貴方こそが、眞の「那奈ヲタ」だ。
奇跡が起こった。「7b」ちゃんは、「やっぱ、竜虎が揃うとトンデモない事になるんですね。僕でも貴方達の会話は理解不能だし、、、」と感嘆してました。
今日の那奈ちゃんは、完璧でした。僕は16回目なのに、目が離せなかった。
那奈ちゃんだけを観て居ました。何度も感極まった。同じく最前列で観劇した「7b」ちゃんが云った通り、「現実」じゃないみたいでした。「夢」を観て居るみたいなんです。二度目の彼がそう云うんですから、全部観て居るあたくしは、もう「頭ん中がワイハ」です。今日も午前中は会社へ行き、赤坂へ駆けつけたのだけど、目の前に「女優:片瀬那奈」が居る日常が「非現実」過ぎるんだよ。
有り得ない事だったんだよ。こんな「シアワセ」は、有ってはならない「究極の至福の時」なんだよ。。。
嗚呼、なんて美しいんだ。
明日も明後日も其の次も、僕は那奈ちゃんを観る。
毎日、女神を一番前で観て居る。
入場口に居る係の片に「毎日来られてますよね」と声を掛けられました。早苗ちゃんが、僕を観て笑ってました。福田沙紀ちゃんは、毎回、あたくしの目をまっすぐに観て踊ります。おいおい、「20世紀少年」とおんなじじゃん。。。
「あたくしは、バミでつか?」
20代に那奈年も「AD」やったからナァ。結局、「AD」人生なのかしら。
でも好いよ。僕は、生涯、「AD」でも厭わない。
但し、仕えるのは「片瀬那奈ちゃん」だけです。
「不惑を過ぎれば、こうなっちゃうんですよ。未亜サンは、思想より安定を選んだ。でも、其れは那奈ちゃんの為なんだから好いじゃん」と「7b」ちゃんは云った。
おいおい、待ってくれよ。俺は「思想」を捨ててないぜ。
俺の「思想」は、那奈ちゃんとおんなじだ。
1967年春に、ポール・マッカートニーが云った名言を、僕は云うぞ。
但し、俺がズボン脱いだら、どーなってもしらねーぞっ!
テスト、てすど、、、あ〜っ!ああんああん、、、
「今に見でろ、プロになるまで、(ry」
あたしの出番は此処まで。後は、くりぼう、、、
「GO ! ! 」
(イコ)

