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2010年10月07日

「鬼畜か?新マネ」

ドラゴン怒りの鉄拳 デジタル・リマスター版 [DVD]


本日(10/7)の午後に、有料制モバイルサイトで公表された情報。

 愛知県名古屋市
 「天白区地域安全・暴力追放総決起大会」ゲスト出演
 開催日:10月9日(土)
 時間:13:30〜
 開場:植田南小学校(愛知県名古屋市)


おおっ、片瀬那奈ちゃんのイベント告知だっ。と喜んだのも束の間、、、

「おいおい、明後日じゃまいかっ」

同志諸君からも、抗議のメールが相次いでおります。常識的に考えて、明後日のイベントをいきなりだナァで告知されて、遠征組は「ほぼ、参加絶望!」ではありませんか。アノですね、もしかしたら「9日は土曜日なんだから、休みだろ?片瀬に逢いたけりゃ這ってでも名古屋まで来いよ」とでも云いたいわけ?呑気にカレンダー通りに休んでいる社会人なんて、ほとんどいねーてぇーのっ!

イベントに参加する為には、事前に有給とか取って、交通手段も確保しなきゃならないのよさ。おまいだって、片瀬クンに同行しているんだから事前に準備万端に整えてるだろっ。ふざけるのも好い加減にしてくんしぇいっ。「★ちゃんと、二日前に告知したもん!僕★」とか自己満足してるんじゃねーだろーナ?いや、絶対にしてる。ハッキリ云おう、新マネ、

「おまいは、莫迦か?」

そんなにファンの信頼を失って、気持ちを逆なでして、一体どーしたいんだい?こっちだって、片瀬那奈ちゃんのファンなんだから、スタッフ批判なんかしたくないのですよ。なのに、何故?全く反省せず、スットコドッコイ度を増してゆくのよさ。最早、狂気の沙汰としか思えません。怒るのも莫迦莫迦しくなる程の「ダメぶり」だ。呆れ返ったよ。


(小島藺子)


posted by 栗 at 22:36| EVENT | 更新情報をチェックする

「R25」2010年10月7日号(No.273)

俺たちのR25時代 (日経ビジネス人文庫)


フリーペーパー

発行/リクルート

「今週の彼女 片瀬那奈」に登場。

カラー1頁(P31)

「仕事にやりがいを感じているうちはツラいときでも「ガマン」が大事!」

 森カズシゲ=写真
 photography KAZUSHIGE MORI
 田沢健一郎=取材・文
 text KENICHIRO TAZAWA


大人気フリーペーパー「R25」に、片瀬那奈ちゃんが登場です。多くの人に読まれるフリペですので、嬉しい登板ですね。首都圏でしか配布されませんが、「R25」の公式サイトで記事も写真も観れます。

「男とわかりあえる(?)趣味で知られる片瀬那奈さん」と出だしで「大前提として侠気全開の人」と云われていますが、片瀬クンは「最近、ガーデニングに凝っているんですよ」と女らしさをアピールします。えっと、アノですね、ガーデニングって、、、

「絶対に、内山理名ちゃんの影響じゃん!」

ようやく、片瀬クンが何度も「ザク」のフィギュアを理名ちゃんが忘れていく理由に気付きましたね。其れで「あたしの趣味じゃなく、理名の趣味に合わせなきゃ」と思ったのでしょう。普通の女のコは「ガンダム・フィギュア」なんていらないのよさ。まぁ、理名ちゃんちのお風呂に「ザク」が飾ってあったら、それはそれですぎょいけど。

全体的には、やはり「腕白」な片瀬クンの考えが分るインタビューです。みんな、辛い事があっても挫けず、へこたれず、投げ出さない様にしましょう。弱音を吐いてる様じゃ、那奈ちゃんに嫌われちゃいますよっ。しかし、壱冊ならペラペラで軽いけど、大量ゲットすると重かったです。


(小島藺子/姫川未亜)



「web R25」

「web R25:今週の彼女・片瀬那奈」

posted by 栗 at 21:15| MAGAZINE | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈ちゃん名セリフ集」#038

ダイヤモンド・ダスト


「来ちゃった。(久松に自らキスして)だってずっと好きだったんだもん。迷惑、、、ですか?」

(「氷の世界」1999年)


本日(10/7)は、氷室京介さん(「氷の世界」の主題歌を担当)のお誕生日です。御目出度う御座居ます。そー云えば、ヒムロックも、あたくしと同い年ですね。其れで、今回はまた「氷の世界」からの名セリフを選んでみました。今月の20日にDVD箱が出ますので、タイムリーでしょうかしらん。こうして「名セリフ集」ってのをやっているのは、此れをキッカケにして是非とも片瀬那奈ちゃんが出演した作品を観直して頂きたいからです。

「氷の世界」は、片瀬那奈ちゃんにとって、初めての「月9ドラマ」で、レギュラー出演です。当時、未だ片瀬クンは10代の新人で、並みいる豪華キャストに囲まれての撮影となりました。前作の初連続ドラマ「天国のKiss」では、車に轢かれて絶命したものの奇跡的に助かる役柄でしたが、此の作品では本当に死んでしまいます。真犯人に刺殺され、火葬され、海に散骨されてしまいます。

前作と違って、完璧な「死体姿」も晒しております。何度でも云いますけど、此の物語で最も許されないのが「迫田七海ちゃん殺害」です。真犯人に云わせれば「勘の好いコだった。私を街で見掛けたりしなけければ、死なずに済んだのよ」って理由で殺されてしまったのです。まぁ、物語的には七海ちゃんが殺害された事から事件が解決に向かうんですけど、無惨だナァ。

そんな七海ちゃんは、とっても積極的な女のコで、アニキを追って東京に出てくるばかりか、以前に殺害された久松先輩を追ってスペインへ行っていたのでした。卒業旅行でヨーロッパへ友達と向かい、単独行動でスペインへゆくって性格は、片瀬クンの素にも近い感じがします。


(小島藺子)


posted by 栗 at 00:11| ERENA | 更新情報をチェックする