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2009年01月14日

「NANA DIARY」モバイル版 #058

ありがたい 深い話 野辺の送り−石川編


サブタイトル:「お久しぶりです」


那奈ちゃんから、今年初めての日記が届きました。

「ありがたいことですね。」

の御言葉が胸に沁みました。那奈ちゃん、ありがとう!お互いに、頑張りましょう。


(姫川未亜/小島藺子)



posted by 栗 at 19:14| 7D | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#403

リセット スペシャル ディレクターズカット [DVD]


サブタイトル「片瀬サンDAY」


以上。

片瀬那奈ちゃんも「朝食亭」&「歌おに」と二足の草蛙で頑張ってます。いや、「So close, 7」もやってるんですよ。そんな御本尊様に負けじと、あたくしもフルスロットルです。

明日は、「リセット」祭りですが、あたくしにとっては「革命」再演の発券日でも在ります。やっぱ、会社休めば好かったよ。とほほ、絶対やると思ってたんだよね。だってさ、

「那奈ちゃんは、宣伝征夷大将軍ですもの」


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 19:24| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

「アノコは青い鳥」

青い鳥 (岩波少年文庫)


☆最近の「カタセカイ・ニュース」☆

初夏にはママに!井川遥、第一子の妊娠を発表(オリコン 1/14)
「那奈ちゃんの同期:井川遥ちゃん、御目出度う!!」
やっぱ、那奈ちゃんって「あげまん」だわ。

関ジャニ∞・丸山、連ドラ初出演で夢叶うも「自分のキャラが生きない」(サイゾーウーマン 1/14)
「大丈夫、丸山クン、きれいな歌のおねえさんが幸せを運んでくれますよ」


(小島藺子)



posted by 栗 at 01:47| SEXY | 更新情報をチェックする

「City wedding」2009 SPRING SPECIAL

イズミズム+3(紙ジャケット仕様)


発行/サンケイリビング新聞社(フリーペーパー)

「SPECIAL INTERVIEW 片瀬那奈 / しあわせ色の明日へ」
に登場。カラー4頁(P198〜P199)、目次(P15)にも1カット。

 撮影:奥村恵子
 ヘア&メイク:村端ジン(nude)
 スタイリング:大沼こずえ(kind)
 ブーケ制作:マミ山本(anela)
 デザイン:リッチモンド
 撮影協力:恵比寿・ロビンズクラブ


「美しい」

此れまでも、花嫁衣装姿の那奈ちゃんをドラマや雑誌、そして生で観る機会は在りました。今回は、初めて「ロングベール」を纏ったお姿での降臨です。

定価「0円」が、俄に信じられない豪華な「フリーペーパー」です。送って頂きましたが、あたくしのテリトリーで在る神保町に山程積んで在りましたので、同志諸君の為に戴いて参りましたよっ。重かった。「000」様にも当然差し上げたのですが、観るなり、

「まあ、綺麗!」

とおっしゃった。アノですね、貴女がオリジナルじゃん。那奈ちゃんが「レイ」なら、貴女は「ユイ」じゃん。

「親バカですかっ!」

と突っ込む前に、「ええ、本当に早く本物の花嫁姿が観たいですね」「でも、こーゆー仕事が多いと行き遅れるって云いますよね?」「いや、まぁ、そー云われていますね」「それに、イコさん達はやっぱり、本当に結婚したら淋しいでしょ?」「いえ、僕らは那奈ちゃんが選んだ片なら、いつだって心から祝福しますよっ!」なんぞと、、、

「丸っきり親戚の伯父さん状態」になりました。

其れ程に、那奈ちゃんは美しいのです。意味軸も同志:アンテツあにいも云った。

「好きな芸能人が結婚するのは、免疫の無いファンはともかく、我々くらいになると目線が親戚の叔父さんみたいな感覚ですから、喜ばしいことですよね」

流石はあたくしが唯一尊敬する「那奈ヲタの鑑」です。

が、しかし、残念なニュースも在ります。実は、「City wedding」が今号で発行終了致します。

「マガジン・バスター:片瀬那奈」健在也!!

那奈ちゃんが連載したり、メインで登場した雑誌は、尽く廃刊、休刊しました。例えば連載が在った「インターネット・スタート」、「月刊東京ブロス」、「Ollie Girls」、「LUCi」と、なんと「Ray」以外全誌が休刊し、さらにはグラビア時代のメインだった「i Cupid」もアノ「ヤンサン生まれのヤンサン育ち!」とまで謳われた「ヤング・サンデー」までもが、休刊へと追い込まれたのです。那奈ちゃんは、一体、何誌潰せば気が済むの?嗚呼。


(小島藺子)



City wedding WEB


posted by 栗 at 19:15| MAGAZINE | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#404

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


サブタイトル「『歌おに』制作発表」


以上。

「おせえよっ!女子マネ」

詳細は、後ほど、たっぷりとナ☆


(小島藺子)



posted by 栗 at 20:16| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#405

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


サブタイトル『踊る歌のおねえさん』


以上。

あのさ、、、

「タイミング悪いよっ!女子マネ」

みんなTVを観てるのよさ。


(小島藺子)



とりあえず、こんなの在ったです。

大野智「みんなでうたお!!パピプペポン」(asahi com. 1/15)
 嵐の大野智(28)が主演するテレビ朝日系連続ドラマ「歌のおにいさん」(16日スタート、金曜午後11時15分)の会見が15日、都内の同局スタジオで行われた。
 何をやっても中途半端で、ひょんなことから子供番組の歌のお兄さんになってしまった男の奮闘と成長を描くコメディー作品。大野は片瀬那奈、関ジャニ∞丸山隆平とともに歌のお兄さん、お姉さんの衣装で登場。3人で劇中の舞台となる人気子供番組「みんなでうたお!! パピプペポン」のテーマ曲を披露した。
 大野は「こんな格好ですが、これでも28歳ということで頑張っています」と全力投球をアピールした。
 ほか、ドラマ初出演のGIRL NEXT DOOR千紗と木村佳乃が出席。



posted by 栗 at 21:30| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「リセット / 恋のゆくえ」

リセット スペシャル ディレクターズカット [DVD]


読売テレビ、日本テレビ 21:00〜22:48

【キャスト】
 アンリ:津川雅彦
 片瀬那奈:園田香織
 岸本信生:忍成修吾
 園田照彦:田中直樹(ココリコ)

【スタッフ】
 原案:山本まゆり 『リセット』(講談社漫画文庫)
 脚本監修:林誠人
 脚本:山上ちはる 
 音楽:中村竜哉
 チーフプロデューサー:堀口良則
 プロデューサー:尼子大介、片岡秀介(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
 プロダクションプロデューサー:霜田一寿、梅田玲子(共に、ザ・ワークス)
 演出:白川士(ザ・ワークス)


【あらすじ】
ごく普通の主婦・園田香織は友人の甲斐江里子と一緒に映画試写会にやってきた。上映されるのは、映画監督になった香織の元彼岸本信生が作った作品。そのストーリーは、まさに香織との当時の想いが描かれたもので、随所に香織への溢れんばかりの愛情が描かれていた。上映後、舞台挨拶に立った元彼の岸本信生は、この映画はある女性に捧げ、彼女に招待状を送ったのだと告白する。親の決めた相手と結婚し、田舎町で平凡な日々を送っていた香織は、いま十分幸せだし信生との恋は思い出と割り切っていたが、この瞬間、自分の選んだ幸せに疑問を抱いてしまう。そこへ、アンリが現れ、「人生をリセットするチャンスを与える」と告げる。YESを選ぶ香織。信生が一緒に東京に行こうと手を差し伸べた3年前のポイントにリセットされるが…。



昼、六本木で「歌おに」の制作発表に出席し、歌い踊った「女優:片瀬那奈(27)」は、其の侭、汐留へ「女子マネ(27)」が運転する「那奈ちゃん号」で移動し、日テレの情報番組に、「情報ライヴ ミヤネ屋(13:55〜)」「ドンナ(15:50〜)」そして「リセット特番(15:55〜)」を挿み、「NNN NEWS リアルタイム(16:53〜)」と立て続けに生出演し、大いに「番宣」を敢行した。

主演の「ココリコ田中」は兎も角、スペシャル版の壱エピソードに登場するだけの片瀬が、過密スケジュールの中、其処まで「リセット」番宣に賭けるの理由は何なのか?

確かに、本編を視聴すれば、其の後の連続ドラマで主人公(狂言回し)となる「アンリ」の元妻で在り、彼が「アンリ」となるべく決断をしたのは「園田香織」だ。女優:片瀬那奈の「シリアス面」を大いに披露したリアルな演技は、物語を盛り上げた。「平凡な主婦」「女学生」「ホステス」など、短いエピソードの中で猫の目の様に変化する「園田香織」を、見事に演じ切り、片瀬那奈の懐の深さをまざまざと魅せつける「名演」だった。

しかし、其の「名演技」は同日に行われた「歌おに」制作発表を報じる翌日の記事で消えた。勿論、「園田香織」は素晴らしかった。でも、残念ながら、

「美月うらら」は別格だった。
片瀬那奈は、更なる「別次元」へ到達した。



(小島藺子)



「リセット」読売テレビ公式サイト


posted by 栗 at 22:57| ACTRESS | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

「ボクラハ、ウタウ」

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


女子マネは、やはり「敵」です。
ぼくらに「全面降伏」を要求している。彼女は「機動隊」だ。
いざ、立てっ!心ある同志諸君よ。
大本営発表を鵜呑みにしてはいけない。
此れは「革命」なのだ。



(くりぼう)



posted by 栗 at 00:51| IKO | 更新情報をチェックする

「チョットマッテクダサイ」

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


♪やさしいあなたぁ〜♪(うらら声で)

えっと、新聞も買ったし、ワイドショーも全部録画しましたし、あのその、追っかけ切れないって。那奈ちゃん、早いよ。目が回ってるよ。

でも、其れでこそ、片瀬那奈ちゃんだ。大好きです。


(姫川未亜/小島藺子)



posted by 栗 at 22:17| ACTRESS | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#406

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


サブタイトル「『歌おに』スタート」


以上。

女子マネちゃんは好いナァ。勝手気ままに更新出来るもんね。残念ながら、未だ、本気でファンの事を考えているとは思えないです。ま、単なる、あたくしの「私見」だよ。気にするな。


(小島藺子)



posted by 栗 at 22:26| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「歌のおにいさん」ACT 1

NHKおかあさんといっしょ 最新ベスト ぼくらのうた


テレビ朝日 23:15〜24:10

■ キャスト
 大野 智:矢野 健太
 木村 佳乃:真鍋 杏子
 戸次 重幸:氷室 洋一
 片瀬 那奈:美月 うらら
 滝沢 沙織:清水 さやか
 丸山 隆平:斉藤 守
 吹越 満:安斉 遼二
 須藤 理彩:矢野 さくら
 小野 武彦:矢野 光雄
 、ほか。

■ スタッフ
 脚本のおねえさん:永田 優子
 演出のおにいさんたち:長江 俊和、高橋 伸之、梶山 貴弘
 チーフプロデューサーのおにいさん:桑田 潔(テレビ朝日)
 プロデューサーのおにいさんたち:川西 琢(テレビ朝日)、壁谷 梯之(泉放送制作)
 企画担当のおにいさん:大川 武広(テレビ朝日)
 音楽のおにいさん:辻 陽
 主題歌のおにいさん:矢野 健太「曇りのち、快晴」(ジェイ・ストーム)
 制作:テレビ朝日、泉放送制作



「うらら、最強っ!」

やっぱ、「片瀬那奈は凄い!」です。本物です。感動したっ!


【主な報道】

嵐・大野:「歌のおにいさん」デビュー(毎日新聞、スポニチ 1/16)
以下、一部引用。
 「嵐」の大野智(28)が主演するテレビ朝日の連続ドラマ「歌のおにいさん」(16日スタート、金曜後11・15)の制作発表が15日、都内で行われた。ひょんなことから子供番組の歌のお兄さんになった男の奮闘と成長を描く。大野は片瀬那奈(27)、「関ジャニ∞」の丸山隆平(25)とともに歌のお兄さん、お姉さんのコスチュームで登場。劇中の子供番組「みんなでうたお!パピプペポン」のテーマソングをノリノリのダンスで披露した。(以下略)

嵐・大野 歌のお兄さん テレ朝系 今夜スタート(トウチュウ 1/16)
以下、一部引用。
 嵐・大野智(28)が15日、東京・六本木のアーク放送センターで、主演するテレビ朝日系連続ドラマ「歌のおにいさん」(16日スタート、金曜午後11時15分)の会見に出席した。派手な劇中衣装に、大野は「28歳、頑張ってます」。
 人気子ども番組の“歌のおにいさん”に抜擢された、何事にも中途半端な主人公・矢野健太(大野)の奮闘と成長をコミカルに描く。大野はコメディードラマ初挑戦で、共演はGIRL NEXT DOOR千紗(23)、片瀬那奈(27)、関ジャニ∞丸山隆平(25)、木村佳乃(32)ら。
 歌やダンスに定評のある大野だが、劇中に出てくる童謡には苦労しているもよう。歌の覚えは中途半端で、夜中に一人家で練習し「へこんだ」とか。踊りも、覚えが早かった歌のおねえさん役・片瀬と対照的に「覚えづらかった」といい、「(劇中の立ち位置が)片瀬さんが前で安心した」と笑わせた。(以下略)


今夜スタート!ドラマ「歌のおにいさん」制作発表記者会見(テレビドガッチ 1/16)
以下、一部引用。
(前略)
片瀬那奈:
今回の役柄はとても面白くて、最初の登場で、“なんだこいつ?”と皆さんに思われるんじゃないかなと思います(笑)。この歳になって初めてかぶりものに挑戦したり、これから先、こんなこと出来ないんじゃないかというような経験を毎日させていただいています。最近はよく子ども番組を見て日々勉強しています。大野くん演じる健太とはテンションの差がすごくて面白いので、そんなところをたっぷり楽しんでいただきたいです。(以下略)


素のまんま大野!? 『歌おに』主題歌決定(TV LIFE web 1/16)
以下、一部引用。
 テレビ朝日系で1月16日(金)スタートする新ドラマ『歌のおにいさん』(後11・15ほか)の記者会見が都内で行われ、主演の大野智ほか千紗、片瀬奈那(ママ)、丸山隆平、木村佳乃らキャストが抱負を語った。(中略)
 「この歳になって初めてかぶり物に挑戦しました!」という片瀬は“歌のおねえさん”役。「最近はよく子供番組を見て日々勉強しています」と、役作りについて語った。また「大野君演じる健太とのテンションの差がすごい。そんなところも面白いので、たっぷり楽しんでください!」とPR。(以下略)


紙面では、朝刊スポーツ紙カラー全制覇を達成!特に、系列の「日刊スポーツ」では他紙の集合写真とは違う「那奈ちゃんを中心とした半面近い写真付き記事」で紹介しました。記者会見でも披露した劇中番組冒頭のシーンからのカットですので、最早「主役は片瀬那奈が演じる美月うららおねえさん」としか思えない構成です。

「エライぞっ!ニッカン」

番宣番組は朝から夕方まで主演の大野クンが出まくりましたが、記者会見での映像が流れる度に「ど真ん中で踊り歌ううらら」が何度も流れました。

そして、いよいよ本編。

いきなり「美月うらら」のアップから、信じられない程に可愛い「歌のおねえさん」が完全なるドラマ・ジャックを果たしてしまったのでした。

同志諸君!片瀬那奈は、最高です。僕らは、間違って無かった。世界よ、宇宙よ、刮目したまえっ!此れが、「僕らの那奈ちゃん」だ。

第一話視聴率:「10.6 %」


(小島藺子/姫川未亜)



金曜ナイトドラマ「歌のおにいさん」テレビ朝日公式サイト


「うらら姫伝説、始動」
posted by 栗 at 23:31| ACTRESS | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

「RULe」Vol.13 Spring

オリジナル音源による世界名作劇場主題歌大全集-オープニング主題歌DVD付き-(DVD付)


発行/ディノス(奥付発行日:2009年1月5日)

片瀬那奈が作った
 この春絶対欲しいベストアイテム12

に登場。カラー6頁(P36〜P41)、目次(P3)にも1カットあり。

 デザイン:片瀬那奈
 モデル:片瀬那奈&マロン


「So close, 7」2009年春コレクションを、ネットに先駆けて誌上で一挙大公開してくれました。勿論、ネット上でも「RULe」は見る事が出来ますが、矢張り現物の紙媒体も入手したいのが「那奈ウォッチャー」たるものでしょう。ゆえに、毎回「RULe」は送られて来た日に記録しております。

今回も素敵な新作が目白押しですが、中でも注目は「ビッグレザー ライダーズジャケット」です。此れは、2008年11月29日の広島で着ていた私服じゃまいかっ!!

いつも思うのだけど、那奈ちゃんって衣装よりも私服の方が数段綺麗だしカッコいいのです。あの日も、全身黒のライダーズ・ファッションで決めた私服姿に、僕らは思わず「カッコいい」と呟いた。でも、ジャケットが見た事の無いモノだったのです。

其れが此れでした。那奈ちゃんは、一足先に自ら「So close, 7」を試着して公開してくれたのでした。

個人的には、マロンを抱いて披露してくれたP40と、P39のアイテムを購入します。今回は男子も着れるアイテムが多いので、嬉しいナァ。


(姫川未亜)



posted by 栗 at 19:07| MAGAZINE | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

「幻のデビュー作、発覚!!」

NHKおかあさんといっしょ 最新ベスト それがともだち


嵐・大野智が歌のおにいさんの歌と踊りに大苦戦!?(web ザテレビジョン 1/18)

以下、最重要部分を引用!

歌のおねえさん・美月うららを演じる片瀬は「子どものころ、こういう番組に出たことがあったのですが、ついに出る側になったんだなと実感しました。ダンスのプロの大野さんの前で踊ることはしっくりこないのですが、意外にもダンスを覚えるのが一番早かったのは私です」と主演の大野にチクリ。
すると大野が「逆にこういうダンスの方が覚えづらいんです。今日も嵐のダンスとは違うので緊張しました。片瀬さんが前にいてくれて助かっています」と会場の笑いを誘った。



「えええ、え〜っ!!那奈ちゃん、旭化成キャンギャル以前にデビューしていたのぉっ!!」

いえ、「片瀬那奈」になる前に、本名でモデル活動をされていた事実(1998年春〜夏頃)はマニアにはよく知られております。然し乍ら、其れは16才の「プレ・デビュー時期」です。

今回、御本人が、なんと其れを遡る事10年以上前の「TV出演歴」をカミングアウトしました。

「探しますよっ!」

てか、訊いてみます。彼女なら、持ってます。(断言)


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 23:19| ACTRESS | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

「GOING FOR THE ONE(究極)」

究極(紙ジャケット仕様)


「不思議なお話を」しよう。

俄に信じられないかもしれないけれど、事実だ。其れは、丸で恰も定められていた事のように、11年前に起こった。夢をみた。知らない「きれいなおねえさん」が手招きをした。僕は、目覚めて不動産会社に電話した。そして、1998年1月から此処にいる。

其の年の秋、具体的に云えば「1998年10月6日」の夕方に、「1998年10月7日」付けの「東京スポーツ」を買った。会社帰りにいつもの屋台へ行く途中、コンビニで買うのが当時の日課だった。朝は「日刊スポーツ」で、夕方は「東スポ」ってのは、僕が紛う事無き「プロレス者」だったがゆえだ。

其の当時、僕は「内山理名ちゃん」のファンだった。更には、「稲森いずみサン」のファンでも在った。1997年の首位「稲森サン」を、1998年に次点に蹴落としたのが「理名ちゃん」だった。だから、御誕生日マニアでも在る僕は、当然「理名ちゃん」の生年月日を認識していた。「1981年11月7日」と、しっかりと記憶した。「東スポ」を買ってプロレス面を熟読後に、芸能面を開いた。そして、其処に、アノコがいた。忽ち、彼女は「ランクイン」した。ちなみに、当時のメモに依れば、「旭化成キャンギャルよ、プロレスラーになってはくれないか?」と書いてある。何だかナァ。

根っからのアイドル好きだった僕(「DD」でした。)は、創刊号から「B.L.T.」を定期購読していて、其処でも「へんちくりんな四コマ?」を掲載するコに注目した。グラビア誌も買った。「ヤンサン」が好かった。そして、運命の時が来た。其れは「B.L.T.」誌上での対談記事だった。具体的に云えば、「B.L.T.」2000年3月号(発行/東京ニュース通信社)に掲載された「内山理名&片瀬那奈 ビックリ! 誕生日おんなじ対談」(目次表記)を読んでしまったのです。

「へぇ〜、理名ちゃんとおんなじなんだ」

当時の記録に寄れば、1999年のランクに、唐突に「7位」に躍り出て来た「少し背の高い女の子」が、2000年のランクでは「ベスト3」に入っている。そして、2001年には「首位」に立ち、2002年には消えた。其れは、彼女が「ランク外」の存在になったからだった。お相撲で云えば、大関を最高位としての「ランキング」だった僕のメモに、こんな記述が遺っている。

「片瀬那奈=横綱、NWF、御本尊様、絶対神!」

挙げ句に「渚カヲル」を気取った「恥ずかしいコメント」まで書いて在る。曰く、

「僕は、片瀬那奈に逢う為に生まれて来たのかもしれない」

そして、其の冗談は、本当になった。只、其れだけの噺さ。


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 12:35| HAPPY☆ | 更新情報をチェックする

「陵辱」

岡本太郎と太陽の塔 (小学館クリエイティブビジュアルブック)


☆本日の「カタセカイ・ニュース」☆

「太陽の塔」が総費用8000万円で改造されて20世紀少年に出てくる「ともだちの塔」になっていたので近寄ってきました(Gigazine 1/19)


えっと、世の中には「やって好い事」と「決してやってはイケナイ事」が在ると、あたくしは思います。そして、此れは「芸術作品」に対する冒涜としか思えません。

何て酷い事をしてくれたんだっ。金さえ払えばやれるって、こんなの身請けみたいなもんじゃん。無茶苦茶だよ。岡本先生が生きていらしたなら、どう思った?てか、許可が降りませんよ。

愛しの片瀬那奈ちゃんが出演し、あたくし自身も出ている「写真」です。大切な作品です。でも、此の所業だけは許せない。だって、此れって「モナリザに鼻毛を書いちゃった」とか「ゲルニカの馬に目を足しちゃった」とかってラベルの噺じゃん。

自分の作品で監督が「神」で在る事には、何の異議も唱えません。でも、此れは酷い。最低最悪だ。だから、今後、おんなじ事を、自分の作品にやられても文句は云えませんよ。

彼女が泣いてるよ。今度逢ったら、慰めてあげよう。可哀想だよ。


(小島藺子)



posted by 栗 at 20:14| SEXY | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

「地上波完全制覇目前だ!TVで那奈ちゃん☆」

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


☆片瀬那奈ちゃん☆TV出演予定☆最新版☆

■ 1月23日(金)毎週金曜日 テレビ朝日 23:15〜24:10
■ 1月24日(土)毎週土曜日 ABC 0:24〜1:19
 金曜ナイトドラマ「歌のおにいさん」 NEW !
 (連ドラ助演!!西豪寺エレナ様を超えた!美月うらら 役)

■ 1月27日、2月3日(火) テレビ朝日 0:15〜0:45
 「美しき青木・ド・ナウ」 NEW !
 (ゲスト出演、「宣伝征夷大将軍、出番ですよっ。」)
 「初登場の片瀬那奈が怒りをぶっちゃけまくり!片瀬那奈の意外な一面が明らかに!」

■ 2月28日(土)WOWOW 20:00〜
 「朝食亭」 NEW !
 (美沙子の友人・雪代 役「WOWOWに入りましょうかしらん。」)

■ 4月2日(木)スタート! NHK 20:00〜20:45
 ドラマ8「ゴーストフレンズ」 NEW !
 (助演、小野あやか 役)

 「此れって、何て『フラガール』?」(主演:福田沙紀ちゃん)

【関連記事】

福田沙紀、連ドラ初主演 NHK4月「ゴーストフレンズ」(トウチュウ 1/19)

以下、一部引用。

 女優、福田沙紀(18)が、4月から始まるNHKドラマ「ゴーストフレンズ」(4月2日スタート、毎週木曜午後8時、連続10回)で、連続ドラマ初主演することが18日、分かった。
 福田が演じるのは、交通事故をきっかけに、ゴーストが見え始めたヒロインの高校生・明日香。毎回、幽霊事件が起き、ゴーストたちと交流する中で、明日香が人間として成長していく姿を描くファンタスティック・コメディーだ。
 明日香が恋心をつのらせるゴーストの青年・カイトを、AAAのボーカル、西島隆弘(22)が演じる。
 カイトは、生前の恋人で、同じくゴーストの美空が人間の世界へと逃げ出したのを追ってきたという設定だ。
 このほか、
片瀬那奈(27)、モト冬樹(57)、友近(35)らも出演する。(以下、略)



■ イベント情報

 舞台「フラガール」展

 期間:1月24日(土)〜 3月8日(日)
 時間:10:00〜18:00(予定)
 会場:スパリゾートハワイアンズ内 スプリングパーク・プラザ

 内容:昨年上演された舞台「フラガール」にまつわる展示を
    フラ・ミュージアム開館1周年を記念して開催。 
    
    ・舞台美術セットの一部(紀美子・早苗の家、レッスン場)を展示
    ・舞台衣装展示
    ・劇中写真パネル展示
    ・サイン入りパンフレット
    ・劇場用のぼり
    ・ポスター、チラシ等


  ※期間限定の展示となります。内容・時間・場所等、変更となる場合があります。


■ 舞台情報


KOKAMI @ network vol.10
「僕たちの好きだった革命」再演!!


 演出、脚本:鴻上尚史

 出演:革命同志諸君、ヒロインは当然、
 
 片瀬那奈 as 小野未来

 2009年5月19日(火)〜5月31日(日)

 @ 東京芸術劇場中ホール(池袋)全17公演

 一般発売、2009年2月21日(土)〜


 【全国公演】

 期間:2009年6月1日(月)〜7月5日(日)(予定)
 北海道、宮城、福島、岩手、名古屋、大阪、山口、広島、兵庫 ほか



「てか、那奈ちゃん、働き杉。」



(小島藺子/姫川未亜)



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2009年01月21日

「ザテレビジョン」2009年 No.4

NHKおかあさんといっしょ 50周年記念企画CD NHKおかあさんといっしょ スペシャル50セレクション


発行/(株)角川ザテレビジョン

「1月新ドラマ ようこそ!!麗しの制服パラダイス」に登場。

カラー半頁(P53)


「歌のおにいさん」の紹介記事に「テッペン」で「美月うらら様」が見参!

「お姫様ですっ!」

尚、「ガイドちゃん」では先週号で紹介されております。

てか、「20世紀少年」第一章って、やっぱ、もう地上波放映しちゃうのね。出演者が豪華過ぎて「片瀬那奈」って名前が載ってませんけど(まぁ、アノ登場時間では、宜なるかな。)出ていると思いますので、観ましょうね。ついでに、あたくしも出ています。


(小島藺子/姫川未亜)



web ザテレビジョン
金曜ナイトドラマ「歌のおにいさん」テレビ朝日公式サイト
映画「20世紀少年」公式サイト


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2009年01月22日

「片瀬那奈マネ日記」#407

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


サブタイトル「好評?な『歌おに』」


以上。

「片瀬那奈ちゃん、御多忙ですねっ!」

昨年から始まった、怒涛の「芸能生活10周年YEAR」は、トンデモな事になって参りました。

毎クールの連ドラに怪優振りを如何と無く発揮し助演!特に、今クールの「歌おに」での「美月うらら」役は、聖母様も「活き活きしてましたよね?」とご満悦なものすぎょい演技です。西豪寺エレナ様を超えました!制作発表も、初回冒頭も、完全に主役を食ってしまわれた。

「バイプレイヤー、怪優:片瀬那奈、恐るべしっ!!」

あたくしも、「歌おに」放映から何度もリピートして観ておりますが、何度観ても笑えます。凄過ぎますよ、那奈ちゃん。あんたってぇ人は、何処まで才人なのだ?しかも、才能に胡座をかかず、常に新しい未知なる道へと進む。美人女優が、被り物を喜々として着る。其れもバラエティーでは無く、本業の女優としてですよ。此れは、「世界の北野」並の所業です。

「カッコいいぜっ!御本尊様。」

更には「朝食亭」や4月クールの連ドラまで発表され、早くも第一章が地上波放映される映画「20世紀少年」も完結篇こそが「那奈ちゃんの出番」と決まっております。そして、舞台「僕たちの好きだった革命」の再演が5月から7月に掛けて正式決定しましたよっ!!

もう、今年は「10周年」なんです。インセントちゃん&研音サンの女優さんは、25才から30代に掛けてが「売り出し時」です。(みーたんを想起せよっ!)「インセント三人娘(那奈ちゃん、みーたん、和香ちゃん)」で、最も年下なのが那奈ちゃんですが、実は、芸歴は壱番長い「先輩」なのですよっ。みーたんがセミリタイアし、井上クンも落ち着いて来ました。そうです、満を持して、

「片瀬那奈の出番が来たのです。」

2009年の那奈ちゃんは、昨年以上に爆走しますよっ。同志諸君に告ぐ。置いてけぼりにならない様にネ☆

「追っかけは自己責任で、宜しく」


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 19:07| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

「片瀬那奈マネ日記」#408

歌のおにいさん オリジナルサウンドトラック


サブタイトル「『歌おに』第2話」


以上。

女子マネちゃん、内と外から御本尊様を支えてゆきましょう。ナンダカンダと云いますけど、

「君と僕は、同志です。」

「うらら、最強!」


「THANX 4 まるか」 (小島藺子)



posted by 栗 at 23:07| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「歌のおにいさん」ACT 2

エヴァリー・ブラザーズ+14(K2HD/紙ジャケット仕様)


テレビ朝日 23:15〜24:10

■ キャスト
 大野 智:矢野 健太
 木村 佳乃:真鍋 杏子
 戸次 重幸:氷室 洋一
 片瀬 那奈:美月 うらら
 滝沢 沙織:清水 さやか
 丸山 隆平:斉藤 守
 吹越 満:安斉 遼二
 須藤 理彩:矢野 さくら
 小野 武彦:矢野 光雄
 、ほか。

■ スタッフ
 脚本のおねえさん:永田 優子
 演出のおにいさんたち:長江 俊和、高橋 伸之、梶山 貴弘
 チーフプロデューサーのおにいさん:桑田 潔(テレビ朝日)
 プロデューサーのおにいさんたち:川西 琢(テレビ朝日)、壁谷 梯之(泉放送制作)
 企画担当のおにいさん:大川 武広(テレビ朝日)
 音楽のおにいさん:辻 陽
 主題歌のおにいさん:矢野 健太「曇りのち、快晴」(ジェイ・ストーム)
 制作:テレビ朝日、泉放送制作



♪歌おう歌おう元気よく♪

ヘビロしちゃって、仕事中も頭の中は「うらら」です。そんなボキは、テレ朝の粋な計らいで流して下さった「オルフィス」新ヴァージョン(「報道ステーション」終了後、23:10頃)を見事に録画しそこねて、落ち込みました。されど、麗しの「美月うらら様」が「黄金のお姫様コスプレ」で登場した瞬間、

「此れで好いのだ、たりらりら〜ん♪」

と、頭ん中が「桃色」で染まり、大声で真夜中に爆笑しちまったじゃまいかっ!

「うらら姫、あたくしを笑死させる気ですかっ!!」

狂ってるよ、那奈ちゃん。活き活きし過ぎだよ、御本尊様!!小耳にはさんだのですけど、素の那奈ちゃんって、こーゆー人なんですって?ぶっ壊れてんじゃん。何なんだよ、此の「うらら」は。

あたくしは、片瀬那奈ちゃんのデビュー以来の大ファンです。でもさ、そんな僕を、那奈ちゃんは更に「虜」にした。信じられない程に、魅力的だ。最早、コトノハに出来ない。

こんな未来が来るなんて、初めて那奈ちゃんを観た時も、ようやく那奈ちゃんに逢えた時も、全く思ってなかったよ。でも、きっと、予感は在ったんだ。此の人は、違うって、そう思ったんだ。

「芸能」とは「慰安」です。片瀬那奈ちゃんは、本気で、其の本質を体現しています。「美月うらら」を観よっ!此れこそが、芸術だ。女優:片瀬那奈が10年を費やして辿りついた「美」です。片瀬那奈は勝利した。完全なる完膚無きまでのヴィクトリーです。僕らは、彼女を選んだ。其れは、正しかった。でも、其れは彼女の力だ。

もっと、もっと、那奈ちゃんに学ぼう。那奈ちゃんのファンで在る事に誇りを持とう。おんなじ時代を生き、彼女の弛まない努力と成長を見守るんだ。僕は那奈ちゃんを追う。那奈ちゃんを遺す。こんなに僕を夢中にさせた人はいない。

世界を変える事なんて不可能だ。人は、皆、己しか変えられないんだよ。だから、みんなが自分を変えるしか無いんだ。其の変化が、例えば「恒久平和」へ向かえば、世界は変わる。

片瀬那奈がやっている事は、正しい。彼女は、正義だ。僕は、彼女を崇拝している。だって、僕に、自分の存在理由を教えてくれたのは、少し背の高いきれいなおねえさんだったんだもの。愛して止まないよ、那奈ちゃん。ありがとう。

第二話視聴率:「10.4 %」


(小島藺子/姫川未亜)



金曜ナイトドラマ「歌のおにいさん」テレビ朝日公式サイト


「アブナイ☆うらら姫」
posted by 栗 at 23:57| ACTRESS | 更新情報をチェックする