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2008年10月10日

「カッコいい那奈ちゃん」

「ブラッディ・マンデイ」 オリジナル・サウンドトラック


研音メッセージさんで、

「ブラッディ・マンデイ」制作発表のギャラリーが更新されました。

とっても好い写真ばかりですが、最近、ダウンロード出来なくって哀しいです。


(姫川未亜)



posted by 栗 at 12:15| ACTRESS | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#359

おそ松くん (14) (竹書房文庫)


サブタイトル「お土産」


以上。

人は、簡単には変われないですね。マネジャーが担当タレントさんから贈り物されるって当然だし、其れは「内密なお話」だと思います。那奈ちゃんが気配りが出来る素敵な子だって事を伝えたいのでしょうけど、自慢話にしかなってないのよさ。其の点、チーフマネさんは「社外機密」は絶対に漏らさない。女子マネくんが、余計な事を書きまくっているから、話がややこしくなってるんですよ。

結局ね、昨年みたいに「毎日書きます!」ってのが「マネ日記」なの。「今年からは、好きな時に好きな事しか書きません」って年頭に宣言してしまってから、女子マネくんは仕事をしなくなったんだよ。「自慢話」と「事後報告」を繰り返しているだけじゃん。お話にならないよ。こんなんじゃ、商売になりませんよ。好いねぇ、こんなんで、楽して食えて。羨ましいっす。

働けよ、女子マネくん。


(小島藺子)



posted by 栗 at 18:07| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「人生最大のサプライズ プロポーズ大作戦!3」

プロポーズ大作戦 スペシャル (2枚組) [DVD]


TBS 21:00〜22:48


ラヂヲとのバッティングは、寸での処で回避された模様です。

で、「小窓」要員でした。

同時刻のラヂオが「生放送」と察知して駆けつけた漢は、正解だったよ。当然、あたくしも、其処にいるはずだったのです。もうね、そーゆー事も、長く曲がりくねった人生では在るのですよ。されど、此れだけは云えるんだ。僕にとって、此の道は「長い」よ。でも「曲がりくねって」はいないんだ。

「THE LONG AND STRAIGHT ROAD」を歩んでいる。

僕は、まっすぐに、那奈ちゃんだけを求めています。


(姫川未亜/小島藺子)



「人生最大のサプライズ プロポーズ大作戦!3」TBS公式サイト


posted by 栗 at 23:07| TV | 更新情報をチェックする

「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA 〜アベレイジを特捜せよ!〜」

アベレイジ [DVD]


ニッポン放送 22:00〜


「JET ! 投稿してくれっ!!」


(姫川未亜)



「009 が呼べば、002 は来る!此れは、お約束です。」


ニッポン放送 22:00〜24:00 (那奈ちゃんの出演は22:50頃〜23:30頃まで)

 パーソナリティー TAKUYA
 スペシャルゲスト 矢口真里、劇団ひとり、片瀬那奈、笑福亭鶴瓶

 http://www.1242.com/takuya/past/?YMD=2008-10-10

今夜の放送は、フジテレビ「アベレイジ」×ニッポン放送「銀河に吠えろ!宇宙GメンTAKUYA」コラボレーション企画

矢口ちゃんと劇団ひとりがゲスト出演してる中へ那奈ちゃんも登場!矢口ちゃんが漢字が読めない(貫地谷しほり)ことをイジったりしてると、突然、TAKUYAもビビるほどの大物ゲスト、鶴瓶師匠乱入!
TAKUYAがマセキの芸人だと暴露され、焦りつつも話題を今夜放送の「アベレイジ2」へと振りますが、鶴瓶師匠はなぜか話を下のほうへと持っていきます。それに劇団ひとりが乗っかり、故赤塚不二夫先生のお風呂の排水溝での性癖や、師匠のポロリ事件でスタジオ大盛り上がり。これには那奈ちゃんも大人になったのか、それともエロ男爵で鍛えられたのか、結構乗り気なようです。
パート1ではホクロがひとつ。今回はパート2なので、ホクロが2つです。これからも続編が作られて出演することがあればホクロは増えるかも?だそうです。
「片瀬は忙しいのにぃ〜」とまで鶴瓶師匠に言われた那奈ちゃん。この役を演じるのを本当に楽しんでるようです。

是非続編を!


(うっぴー☆)



posted by 栗 at 23:57| RADIO | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

「アベレイジ 2」立ち食い蕎麦屋の女

偉いぞ!立ち食いそば (文春文庫)


フジテレビ 1:05〜2:00

『立ち食い蕎麦屋の女』に、アノ役柄で主演!

『立ち食い蕎麦屋の女』
お客の顔を見ただけで何を注文するのか分かる立ち食い蕎麦屋の店員と常連客の話。


■ キャスト
 立ち食い蕎麦屋の女、謎の女(二役?):片瀬那奈
 客:森下能幸
 客:名越康文
 客(タクシー運転手):忍成修吾
 客:野久保直樹
 月見うどんの男:新井浩文
 月見うどんの女:平岩 紙
 BAR常連客・駿河と学:笑福亭鶴瓶(1人2役)
 バーテンダー:平岡祐太

■ スタッフ
 演出・脚本:タカハタ秀太
 構成:都築浩
 プロデュース:牧野正
 製作:フジテレビ



ま、エリカ様も大好きな「天国への階段」が流れて、パワーアップした「アノ女」が登場と、「女を捨てた、いやさ、美人女優もスタイリッシュ・モデルも、何もかんも全てを投げ打った」那奈ちゃんがいます。扱いも、「完全なる主役」です。告知とは違い、第1話に登場し、エンディングにも再登場します。

「さえない片瀬那奈」かっこええナァ。

那奈ちゃんも「お気に入りキャラ」で在る此の役柄は、実は「少女時代の夢」である「レジ打ちサン」にも通じるのです。僕は、ずっと、那奈ちゃんが何故「レジ打ちサン」に憧れていたのかが「謎」でした。其の理由は、明かせないけれど、もう解った。やっぱり、そうだった。だからこそ、此の役柄を那奈ちゃんは愛しているのでしょう。

貫ちゃん、「やぐちひとり」コムビ、など、那奈ちゃんに縁が在る出演者も多いのは前作同様で、DVDが予約完売状態なのも納得出来る作品です。其の中でも、前作から連続登板となった「フェイク・オフ」コムビである「ネオ・スープレックス(イコ命名)」の川島クンと片瀬クンは、図抜けていた。考えてみれば、此の作品は、

「フェイク・オフの逆襲」

なのでしょう。「ケンコバ」の役割を、御大「鶴瓶師匠」が受け持っていると云うわけです。

だから、此処に「片瀬那奈は、絶対不可欠」なのだよ。

でさ、でさ、でさ、、、

「俺、那奈ちゃんの汗入りなら、那奈倍でも、いやさ、諭吉10枚超え(アンテツあにいかよっ!)だって金出すし、喜んで何杯でも、椀子そばみたいに、死ぬまで食べ続けますけどね☆」
(↑ただの変態じゃん。とほほ、、、)

もう、変態噺ついでに云っちゃうぞ。

舞台「フラガール」の東京全23公演を全て最前列で観た僕ですが、在る日、クライマックスで「まどか先生」が絶叫しながら舞台を横切る場面で、彼女が真っ正面に来た時に、ボキの顔面に何かが飛びました。思わず「あっ。」と呟いたので、隣の「うっぴー☆」に観劇後に訊かれました。「未亜サン、アノ時に声を出したけど、何か在ったんですか?」と。

何か在ったなんてもんじゃ在りません。まどか先生の「唾」が飛んだのです。其れが、僕の顔に直撃したのでした。そりゃ、声が出ますよ。幸福感に包まれて、逝ってしまいそうでした、、、

御本尊様!すいません、変態で、すいません!!


(姫川未亜)



「アベレイジ 2」


posted by 栗 at 02:07| ACTRESS | 更新情報をチェックする

「ブラッディ・マンデイ」関連番組について

BLOODY MONDAY (3) (少年マガジンコミックス)


今宵、徹夜で昨夜からのVTRを観て書き倒します。まずは、「ブラッディ・マンデイ」初回をリアル・タイム試聴です。其の後は、映画「フラガール」です。たっぷり寝ました。もう大丈夫。

■ 10/11(土)TBS 15:00〜16:00
 「ブラッディ・マンデイ & 流星の絆ナビ」
 (半分は「ミサミサ」でした。「悪い?」
■ 10/11(土)TBS 16:00〜17:30
 「チャンネル★ロック!SP」
 (VTR出演、ダイジェストを二回も流しました。いよいよですね。)
■ 10/11(土)TBS 18:55〜19:00
 「もうすぐ ブラッディ・マンデイ」
 (そのまんまの直前煽り番宣スポットで御座居ました。)


「じゃあ、そろそろ、やろうぜ、那奈ちゃん☆」


(小島藺子)



posted by 栗 at 18:28| TV | 更新情報をチェックする

「ブラッディ・マンデイ」10・11 解禁。

BLOODY MONDAY Ver.0 (KCデラックス)


TBS 19:00〜20:54

# 01

「日本最後の日!1人の命か!?4万人の命か!?最凶ウイルステロの陰謀と伝説の天才ハッカーの闘いがいよいよ今夜はじまる!!」


■ キャスト
 三浦 春馬:高木 藤丸
 吉瀬 美智子:折原 マヤ
 佐藤 健:九条 音弥
 松重 豊:加納 生馬
 片瀬 那奈:宝生 小百合
 芦名 :藤井 美菜
 川島 海荷:高木 遥
 徳永 えり:安斎真子
 成宮 寛貴(特別出演):J
 吉沢 悠:霧島 悟郎
 中原 丈雄、嶋田 久作、田中 哲司、ほか

■スタッフ
 原作:「ブラッディ・マンデイ」龍門諒×恵広史(講談社「週刊少年マガジン」連載)
 脚本:蒔田光冶、渡辺雄介
 音楽:井筒昭雄
 音楽プロデュース:志田博英
 主題歌:「Over the rain 〜ひかりの橋〜」flumpool(A-Sketch)
 演出:平野俊一、波多野貴文、宮下健作
 プロデューサー:蒔田光冶、神戸明、樋口優香
 製作:東宝・TBS



流石は「ドラマのTBS」そして、流石は「世界の東宝」製作です。無論、片瀬那奈ちゃんが「爆笑問題・太田」に揶揄された様に、確かに米国人気TVドラマ「24」を大いに意識して作られた事が、誰にでも理解出来る演出です。されど、丁寧に作り込めば、米国TVドラマ並みの作品を地上波ドラマで実現可能だと証明してくれました。

原作を読んでいたので「デスノート」同様に「長い髪の侭」で「宝生小百合」を演じる「片瀬那奈」には、毎度ながら、「コスプレ女優」の称号は付きません。其れは「マツケン(若い方)」とは真逆の道です。あたくしは、自他共に認める「松山ケンイチ」好きでも在りますが、同じ様に「漫画俳優」で在る「片瀬那奈」と彼の方向性の違いに注目しております。

マツケンの場合、出世作となった「L/竜崎」役が幸運でありながら「不運」だったと思います。其れ以来、本人の意志とは関係無く「コスプレ男優」の道を突き進むしかなかった。更にマズイことに、彼には其の力量が在るのです。(いや、あたくしは「マツケン」が現役俳優で最も好きって公言している位、ファンなのよさ。でも、一寸、使い方がさぁ。)

僕らの愛する「片瀬那奈」ちゃんも、出演作の半数が「漫画原作」です。其れは、此処10年以上もつづく「悪しきドラマ製作」の犠牲者とも云えるでしょう。

実質的なデビュー作と云える「GTO ドラマスペシャル(1999、CX)」も、初の連ドラであった「天国のKiss(1999、EX)」も、漫画が原作でした。其の後も、歌手時代に唯一ゲスト出演した「こちら本池上署(2003、TBS)」、怪優としての地位を確立した出世作「小早川伸木の恋(2006、CX)」、初主演ドラマで「きれいなのに面白いおねえさん」振りを魅せつけた「ビバ!山田バーバラ(2006、EX)」、監督の個人的な趣味で、完全に原作を逸脱した設定と演出でヒロイン役になってしまった映画「デスノート the Last name(2006、松竹、日活、日本テレビ、集英社、ほか)」、原作ではわずか二話にしか登場しないキャラを見事にメイン・キャラにしてしまった代表作「鉄板少女アカネ!!(2006、TBS)」、そして現在絶賛上映中の映画「20世紀少年(2008、2009、東宝、日本テレビ、小学館、ほか)」など、「女優・片瀬那奈」の歴史とは「漫画原作と常に向き合って来た道」だったのです。

漫画が原作であると云う事は、視聴者にとって「既に画像でのイメージまで刷り込まれている」との「大きな重責」が在ります。「高田清美」を演じると発表されただけで、公式BBSは荒らされました。「髪を切れっ!」などと云う「見当違いな批判」を彼女はずっと真摯に受け止めたんだ。彼女は監督に「高田役なら、髪を切ります」と自ら申し出たんだよ。だけど、其れは却下されたんだ。「髪の長い片瀬那奈の侭で、出演して欲しい」と命ぜられたのだよ。映画はさ、「監督のもの」なんだぜ。おまえら、何をした?那奈ちゃんと僕たちファンを傷つけやがって、もうすっかり忘れてんだろ?悪いが、あたくしは、生涯、許さないぞ。

そして、彼女は、いつもいつだって「原作を超えた」のです。片瀬那奈は、「片瀬那奈の侭」で、漫画原作と云う「難関」に挑んで来ました。だからこそ「西豪寺エレナ様の奇跡」は起きたのです。本来なら、製作されていなかったドラマでした。ゆえに、那奈ちゃんだけでは無く、キャストの多くが「バッティング事件」を起こしてしまいました。挙げ句に「打ち切り」です。脚本も毎回変わって、滅茶苦茶でした。そんな中で、那奈ちゃんは「西豪寺エレナ」を自分自身で手塩にかけて育てたんだよ。原作を読んでみるがいい。アノ「西豪寺エレナ」なんか欠片も出て来ない。全ては、片瀬那奈だから出来た事だったのです。

果たして、今回も「女優・片瀬那奈」は、やってくれた。其処に、原作の「宝生小百合」はいなかった。演出家も「片瀬那奈」を撮っているのだよ。原作では、第一巻の最後にやっと登場する「宝生小百合」が、冒頭からいた。髪も長いまんまだった。那奈ちゃんだから出来る「サービス・カット」も飛び出した。其れでも、尚、此れは「新しい片瀬那奈」なのです。此れまで、僕らファンですら観ていない「2008年秋の那奈ちゃん」なのです。正直、原作を読んで、僕は「折原マヤ」を那奈ちゃんが演じるべきだと思っていました。でも、此れで好かったよ。彼女には「悪役」が「適役」です。でも、そうじゃない役だって出来るんです。善玉の「かっこいいおねえさん」だって、やれるんです。那奈ちゃんは、立派な「演技派女優」になりました。僕らは、其の成長をずっと見守って来たんです。此れからも、ずっと追うんです。此れは、素晴らしいことです。其れだけでも、僕らが生まれ、いつか死んでゆくことの「意味」は在る。其れだけ「片瀬那奈」ちゃんは、素晴らしい本物の「才能(タレント)」です。

此の作品は高視聴率を記録し、連ドラ終了後に「スペシャル・ドラマ」が製作され、目出度く「映画化決定!」へと進むでしょう。「デスノート」との類似性も感じられる原作作品に、おんなじ女優を起用する。此れは「冒険」です。

そして、片瀬那奈は必ずや、其の期待に応えます。

新CMとも連動して「片瀬那奈=スーツが似合うきれいなおねえさん」ってイメージ戦略も順調に進んでいます。どーですか?スーツのCMに起用しませんか?売れますよぉ。あたくしが「電通」や「博報堂」なら、プレゼンしちゃうけどナ☆

それぞれのキャラも立った、力のこもった「# 01」でした。来週からの通常版で、今回の緊張感を保ち続けられたなら、かなり良いドラマになるでしょう。大いに、期待しています。

(初回視聴率:11.4%)


(姫川未亜/小島藺子)



TBS「ブラッディ・マンデイ」公式サイト

TBS



現在、TVでは映画「フラガール」が放映されています。何度観ても感動する、素晴らしい作品です。でも、僕には「まどか先生」が「松雪泰子さん」には見えない。「紀美ちゃん」が「蒼井優ちゃん」には見えない。大好きな俳優サンである「のっぽのサリー」すら「岸部一徳さん」とは認識出来ません。

其れは、僕が今年の夏を、舞台「フラガール」に捧げたからでしょう。27回、僕は真剣に、舞台「フラガール」と向き合いました。夢の様な日々でした。毎日「女優・片瀬那奈」を体感出来たのです。最前列の真っ正面で観た日には、暫し、立ち上がれなかった。地方公演は、其れをも上回る感動の連続で、睡眠時間無しで働いていても、ちっとも苦になりませんでした。

そう、片瀬那奈ちゃんは「既に映画で絶賛された作品」の「主役」を演じたのです。幾らデビュー以来の大ファンでも、僕は「ダメなもんはダメ!」って云います。どう贔屓目に考えても、松雪さんの「まどか先生」を超えるなんて無理だって思っていました。「好いんだよ、那奈ちゃんなりの演技を魅せてくれればさ。だって、舞台だって二度目なんだし、初めての座長なんだし、少しくらい間違ったって好いじゃまいか」などと思って、初日を観劇したのでした。

「すまんっ!俺は那奈ちゃんをナメていました」

当日の感想は、地上波で全国に流されてしまったわけですが、幸せいっぱいの「未亜 & うっぴー☆」の惚け面と、夢見ごこちのコメントには、思わず苦笑してしまいます。漫画を超えるどころか、那奈ちゃんは、既に「実写」すら超えた。僕は「片瀬那奈を観て記録する為に生まれた」と揶揄されても厭わない。

「本望だよ、那奈ちゃん。」


(姫川未亜)



posted by 栗 at 20:57| ACTRESS | 更新情報をチェックする

2008年10月12日

「我、オルフィス、捕獲セリ」

懐かしのCMソング大全5


理想科学工業株式会社 | RISO
PRESENTS
「ORPHIS(オルフィス)」


御蔭様で、しっかりと大画面で観させて戴いております。日曜日の朝には、必ず流れます。みんな「ケガレシア様」の後は、TBSだよっ!(森田ちゃん声で)

「キバ」が観たくても、我慢して関口サンだよっ!!(しつこく、森田ちゃん声で)


(姫川未亜)



posted by 栗 at 08:03| CM | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

映画「20世紀少年」北本ロケ

21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス)


なんと、5ヶ月振りに「エキストラ」参加して参りましたよ。6度目となるエキストラ参加は、6.2倍の難関を突破しての「限定100名」の抽選に当たったものでしたので、流石にバックレられませんでした。土屋クン、四ヶ月間、何度もドタキャンしてしまい、正直すまんかったっ!映画自体のクランクアップも間近ですので、おそらく最後の参加となると思い、北本まで行きました。そしたらさ、ま〜た、確実に映る立ち位置に置かれてしまったじゃまいかっ!

あたくしさ、6回のロケに参加して、全部「ともだち信者」役なんですよ。其れもさ、確実にどの場面でも画面に映ってしまうのですよ。そんでもって、おんなじ「ともだち信者」なんだけどさ、時代設定が1980年代から近未来までマチマチなのよさ。30年間位の「ともだち集会」に、必ずあたくしがいるわけだ。どんだけ「ともだち好き」なの?そんでもって、全部、今年に撮影したのですよ。

「あたくしは、不老不死かよ?」

エキストラの常連は、あたくしだけじゃないのよさ。今日も、東宝スタジオ仲間に何人も逢って「おい、久しぶりじゃん!『フラガール』も一段落したのに来ないから心配してたぞ」なんぞと云われましたよ。だから、あいつらも全員「30年間、歳を取らない、ともだち信者」として三部作にバッチリと映っているのです。もう残るは、来月初旬に予定される「血糊ロケ」だけがチャンスですよ。其れで、本当にエキストラ募集は終了するでしょう。那奈ちゃんとおんなじ映画に参加するなら、血糊ロケに参加するしかないっ!のだ。

那奈ちゃんも「血糊」が好きだし、あと一回で「那奈回参加」なので、もしかしたら、あたくしも参加するかもしれません。懲りないナァ。「ブラマン」のエキストラまで検索していますからね。ナンダカンダ云って、エキストラ道にどっぷりとハマってしまった様です。やっぱね、「那奈ちゃんって、こんなに苦労して作品を残して来たんだ」って少しでも実感出来るから、エキストラとは云えお芝居をするって魅力が在るんですよ。てかさ「第一章」を観る限りで云えば、「敷島ミカちゃん」役の那奈ちゃんよりも、あたくしの方が確実にロケの拘束時間が長かったと思われます。出演時間も、当然、ボキの方が長いです。何だかナァ。


(姫川未亜/小島藺子)



posted by 栗 at 22:30| ACTRESS | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

「片瀬那奈マネ日記」#360

おそ松くん (15) (竹書房文庫)


サブタイトル「新しいニックネーム」


以上。

別に苛めているわけじゃなく(ま、ダメな点はダメって云うけど、其れは「愛情」です)、大分前から「マネ日記」の記録はサブタイトルのみにしようと考えていました。理由は、「女子マネちゃんがファンの為に書いている日記」が「有料コンテンツ」だからです。月額僅か「315円(税込み)」とは云え、お金を払った那奈ちゃんファンだけが読めるモノの内容に関して言及するのは如何なものか?と思っておりましたので、其の辺はきちっとしたかったのです。

本日の記述は、かつての志を取り戻したかの様な「好い文章」でした。確かに「女子マネ」と云う愛称は「片瀬那奈ちゃん命名」です。されど、其れを広めたのは、間違いなく「当ブログ」でしょう。そして、僕ら「いつものみんな(那奈ちゃん命名)」です。「いつものみんな」は、那奈ちゃんの代弁者として「女子マネちゃん」を支持した。同い年で、那奈ちゃんを愛していると云ってくれた君を信じたんです。だから、那奈ちゃんや僕らの期待を裏切らないで欲しい。

「お願い☆」


(小島藺子)



posted by 栗 at 18:01| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

「So close, 7 Winter Style vol.2」更新!!

Street Angel


So close, 7、更新


Winter Style vol.2

冬のアリンスタイルで
きれいめカジュアル



「わぉっ!小百合ちゃん、仕事早いネェ」


(姫川未亜)



posted by 栗 at 00:57| PRODUCE | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

「Best Gear」2008年12月号

Winter Light


発行/徳間書店

詳細は後ほど。

でも、絶対に買い!

「ネット先行で15日に公開だっ!!」


(姫川未亜)



Best Gear Web
Best Gear Web「Girls In Shop:片瀬那奈」


posted by 栗 at 00:00| MAGAZINE | 更新情報をチェックする

「片瀬那奈マネ日記」#361 & #362

おそ松くん (20) (竹書房文庫)


サブタイトル:

「脱ワンシーン女優」&「ありがたや〜(ノ><)ノ」



以上。

女子マネちゃん、完全復活!!

と高らかに絶賛しましょう。此れで好いのだ。此れが「女子マネ日記」なのだ。

那奈ヲタは、女子マネちゃんの味方です。

いや、手のひら返したわけじゃないから。元々、僕らは「女子マネ支持者」ですから。何故なら、「那奈ちゃんが女子マネちゃんを信頼している」からさ。ちゃんと仕事をしてくれれば、褒めますよ。でも、サボったら怒るのさ。当たり前の事ですよ。


(小島藺子)



posted by 栗 at 19:03| pre-UNYO | 更新情報をチェックする

「世界一短いギャグ祭 お笑いメリーゴーランド08秋」

赤塚不二夫マンガ大全 「ぜんぶ伝説のマンガなのだ!!」 (別冊宝島) (別冊宝島 1769 カルチャー&スポーツ)


TBS 18:55〜20:48
ABC 20:00〜20:54

■ 出演
 MC:名倉 潤、竹内香苗(TBSアナウンサー)、出水麻衣(TBSアナウンサー)
 審査員委員長:間 寛平
 副審査委員長:村上ショージ


■ ゲスト審査員(五十音順):
 芦名 星、石田純一、

 片瀬那奈、
 吉瀬美智子、木下優樹菜、ギャル曽根、佐藤 健、柴田理恵、細川茂樹

■ スタッフ
 製作:TBS
 制作:TBSテレビ
 プロデューサー:篠塚 純
 演出:井手比左士



「ま、たぶん『小窓』だナ。」(那奈ちゃん、ありがとう!うっぴー☆から聞いて、嬉しかったよ。)なんぞと高をくくっていたわけですが、此れは「当たり」ですね。通常、此の手の番組は「那奈ちゃんだけ編集して、おしまい」なのですが、、、

「バカ笑いする那奈ちゃん、でらカワユス☆」

と、珍しくリアルタイムで「那奈ちゃんと一緒に莫迦笑いしながら」見させて戴きました。でもね、やっぱ、「那奈ちゃんが笑うトコで爆笑する」自分がいるわけですよ。もうね、「お笑い」に関しても、

「完全なるカタセ流」なわけだ。

鍛えられているわけよ。何でもかんでも、那奈ちゃんの、いやさ「御本尊様」がお手本なのです。其れが「那奈ヲタ」です。那奈ちゃんが面白いって云えば「クソゲー」も「大ヒット作!」になっちゃうわけよ。って、おいおい、一体、何を「本当の噺」を語ってんだ?いや、削除してけろよん。

「此処で、那奈ちゃんのアップだっ!」とキューを出せば、確実に「女優を捨てて笑いまくる片瀬那奈」が画面に映る。其の領域に達した時、初めて「那奈ヲタ道」に踏み出すのです。優勝は納得しています。面白かったし、那奈ちゃんも「下ネタ」で大笑い出来る余裕が見れたのが収穫ですね。

「ま、嫌よ嫌よも好きの内」って云いますから。

あっ。御本尊様、すいません、不埒なあたくしを詰って下さいませ。個人的には、グラップラーの「猪木芸」を見れずに終わったのが残念でした。全篇とはいかないけど(気に入らない芸も在ったからね)、かなり「編集無しで残す」事になるでしょう。


(小島藺子/姫川未亜)



「世界一短いギャグ祭 お笑いメリーゴーランド08秋」TBS番組紹介


posted by 栗 at 21:07| TV | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

「片瀬那奈マネ日記」#363

おそ松くん (12) (竹書房文庫)


サブタイトル:「最新情報」


以上。

本当に、女子マネちゃんは原点回帰してくれた様です。

もう、あたくしは何も云う事は在りません。

「未来予報」は、女子マネちゃんに任せた。

僕は、いや、僕たち「那奈ちゃんファン」は、君が出来ないことをやります。お互いに頑張りましょう。那奈ちゃんを守り立てて行きましょう。やっぱり、君は、僕らの「同志」です。ありがとう。


(小島藺子/姫川未亜)



posted by 栗 at 23:07| pre-UNYO | 更新情報をチェックする